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2008年02月11日 17:21

どうやら視点が違っていたようです。

ノウハウ集とこのメールを何回も読み返しました。

今までのやり方では全くの方向違いに気づき、やらなくてはいけないことが山ほどあります。

主人にもノウハウ集を見せ、毎日ミーティングしています。

社長様のおかげでやる気が出てきました。 

自分達の進むべき道をしっかり考え、がんばっていこうと思います。


本当に本当にありがとうございました!!!


2008年02月01日 11:48

「売上アップ7つの法則」を読ませていただきました。
もっと早くこのことを知っていれば良かったと思っております。


チラシ・DMの効果の減少、店内催事の集客の難しさが日に日に重くなっております。

また、当店は路面ですが来店客数の減少など、厳しい状態が続いております。

お客様とコミュニケーションをしっかり取り生涯顧客になっていただけるよう、努力はしているつもりですが、何かが足りない。

生涯顧客になっていただけるようになる接客の流れがどこか、ポイントとか押さえ所がずれているのでないかと感じている最近です。

販促と接客とホームページなど上手くリンクさせて、この厳しい時代突き進んで行きたいと思いました。

まだまだやっていないことは山ほどありますし、まだまだ伸びる事は、出来ると確信しました。


2008年01月28日 14:45

こんにちは、小野寛明様。

○○県○市の○○です、この度はありがとうございます。
早速内容を見させていただきました。

私も先代から引き継いだ後、試みた事や、考えたことと同じ様なこともありましたが、
なかなか、具体的にここまではっきりと、又文章にされるとはすばらしい、色々努力されてきた事がよく分かります。

またとても参考になった資料や「目からうろこ」的な事も多くあり、今から、私なりに色々試して見ようと思います。
本当にありがとうございました、また成功例等ありましたらご報告します。

まずはお礼まで。


2008年01月20日 14:41

後継者の方々も必死です。

はじめまして、こんにちは。
2○○○と申します。

これからどうしていこうとネットを見ていたところ、ここにたどりつきました。
私はまさに「パパママ宝石」のお店で働いています。

何とか父、母のために自分ががんばらなくては・・・と思いお力をおかりしたいと申込させていただきました。勉強させていただきたいと思います。


2007年11月10日 14:23

いま私のお店は自分と、義理の母親の二人でやっております。
創立者は、嫁の父親です。
六年ほど前に他界されました。
これから宝石店を続けていく上で、目指すは地域一番店だと思っています。
しかしそのためには、壁がたくさんありすぎてなにから手を付けて良いか・・・。

・立地は商店街の中で、駐車場がありません。(少し離れたところにはあります。)しかも人通りも少なくなっています
・知名度が低い。宣伝不足
・在庫が回転していないため、新しい商品がなかなか仕入れられない。
・店売りは今、ほとんどが安いものばかり。そのため安いものをお店に陳列するようになりました。例えば淡水ネックやシルバー製品など
・高額が売れるのは、展示会だけ。しかも同じ常連客。
・恥ずかしいのですが、ほとんどは先代のお客様ばかりで自分が開拓したお客様は、高額につながりません。
・正直資金があまりありません。

こんなどこにでもあるような商店街の宝石屋です。
少しでも光が見えてそこに進めるのであればと思い、これからがんばりたいと思います。

<私の返答はノウハウ集に添付しています>


<社長より>

こんな何もわかっていない自分に真剣に答えていただき、心から感謝いたします。

「売り上げアップの7つの法則」、そして今回のメール、読ませていただきました。
いかに今までの自分が、甘かったか、痛感いたしました。

己も知らず、敵も知らず 百戦百敗ですよね。
しなくてはいけないこと山のようにありますが、やはり○○○○、そして○○○○、
これを見つけアピールしていきたいと思います。

今から動いていこうと決心いたしました。
また、疑問や、わからないことがありましたら、勝手ながら、質問させてください。
本当にありがとうございました。


2007年11月09日 14:09

○○県の宝石専門店㈱○○○○の○○と申します。

下記のことで悩んでおります。
ご相談内容とは、

① 店頭通常販売から展示会販売の売上割合の増加に伴う販管費コストUPによる利益の減少があるため出来るだけコストをかけずにお客様に喜ばれなおかつ売上が上がる方法
   
② 上得意様が徐々に高齢化になり毎年わずかずつですが減少をしてきているため新規顧客獲得を出来る限り少予算で獲得する方法

です。

<私の返答>

詳細はノウハウ集の中に添付しております。

<○○社長より>

本日はわざわざご丁寧なメールまで頂きましてありがとうございます。
実行してもなかなか結果が出ないとついつい安易な方法にながれていましたがこれからはまさに血を流す覚悟でがんばっていきます。
まずは○○の○○から始めたいと思います。


2007年07月12日 19:17

小野様の「売上アップの7つの法則」が手元に届きました。


まだ少し目を通しただけですが、内容の濃さが伝わってきます。


小売業の基本がつまり、具体例を基にした内容のある凄い手引書と感じます。


まずはこれを読ましていただき、私共の会社で取入れていけるところは実行させていただきます。


2007年05月21日 17:29

私の経営する宝飾店が、「ジャパンプレシャス」に特集されました。


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目指すのは「好きな店」になること。

私の経営する宝飾店ですが、このたびジャパンプレシャスに掲載されたので、一応、成功者の声にも参加させていただきました!

ぜひご覧になってみてください。

お求めは矢野経済研究所です。


私の経営する宝飾店はこちらからご覧になれます。


2007年05月07日 10:32

メルマガ 読ませて戴きました。

余りに具体的にお書きになっていらっしゃるのでビックリしました。

また宮崎の延岡市で親切にご商売をなさっているのを見て 逆にそこまでされると儲からない訳がないと納得さえ致しました。

また地方でのご商売の難しさもメルマガを読んで痛感致しました。

また、「店経営でお困りのことやご相談したいこと、そのようなことがありましたら、メール下さい。」

と言う親切な言葉も戴き お言葉に甘えて質問させて戴きます。

・・・


2006年12月28日 17:23

はっきり言って毎月赤字です・・・

先日メールでやりとりした、ノウハウ集購入宝飾店様とのやりとりをご紹介します。

大阪府 呉服の○○

> 呉服屋です。
> 毎月売上が足らず、月末の支払いに苦労しております。
> はっきりいえば毎月赤字です。
> インターネットに店舗をだしていますが
> 減少分を補うほど売れておりません。
> どうすれば収支が合う所にいくのでしょうか。
> 元は問屋でしたが、得意先の小売屋さんの減少の為
> 15年ほどまえに、小売中心に変えました。
> しかしこの数年客単価の大幅下落、得意先の減少に
> 頭を抱えております。
> よきアドバイスをお願い致します。
>

<私の返答>

○○様

この度のご縁に感謝します。ありがとうございます。
メール拝見しました。
どこのお店も売上に厳しい状態のようですね。
手前ミソですが、弊社は人が足らなくて困っている状態です。
今月は特に忙しく、18日の時点で予算3000万を突破しています。
3000万を6名で、18日間で売るわけですから、どれほど多忙か
想像つくと思います。それも訪販ゼロ、大半が店頭です。

ではなぜうちは売れていて、よそは売れていないのか???

もちろんひとつやふたつの理由ではなく、総合的な違いがあるのでしょうが、根本は
客数×客単価ですから、そのいずれも減少しているのなら、それぞれに対して新たな戦略を構築しなければなりません。

客数増加のために・・・、客単価アップのために・・・

 *どのような販売宣伝を行っていますか?
 *既存客へのフォローはしっかりやっていますか?
 *新規客をとるための戦略はありますか?
 *既存客からの紹介を積極的に推進していますか?
 *どのくらい減っているか具体的な数字で把握していますか?
 *どのようなお客様が来て欲しいのかが明確ですか?
 *御社の圧倒的な強みはなんですか?
 *どのくらい増やしたいのですか?
 *何を売っているのですか?
 *それを買うとお客様はどのようなメリットがあるのですか?それを明確に伝えているか?
 *あなたのお店で買うメリットは?
 *どのような買いやすさを提供しているか?

・・・などなど、考えるべきことを考える必要があります。

つまり、問題は「売上減=客数減」でしょうが、なぜそうなったのかの「問題点」が明確かどうかです。

その問題点が明確でないのなら、その問題点が明確でないことが最大の問題なのです。

上記の解決策が、ノウハウ集に書かれていますので熟読してみてください。

業績を上げるのも、売上を上げるのも、社長以外には出来ません。
知恵やノウハウはご提供出来ても、最後はやはり社長がやるしかありません。
業績改善の信念を掲げ、損益分岐点を徹底的に下げて、上記をテコ入れしてみてください。
絶対に業績は改善しますよ。

具体的な手法をいくつか上げてみます。
まず第一に、


2006年09月17日 16:00

ノウハウ集活かしています!

先日メールでやりとりした、ノウハウ集購入宝飾店様とのやりとりをご紹介します。


長野県 ○○時計宝飾めがね


拝啓 小野様
以前御社のノウハウを購入させていただいた、○○です。

少しずつ御社のノウハウをいただき、実行に移しています。

さて、本日のメルマガにもありましたが、パールの仕掛けをしたいと思っております。10月の創業祭でと思っていますが、仕入先などご紹介いただければ幸いです。
お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いします。

当店のHPを下記のサイトにアップしました。
本当は恥ずかしいのですが、思い切ってお知らせします。
御意見いただければ幸いです。


<私の返答>

ご無沙汰しております。
業績の方はいかがですか?
巷では6~8月はかつてない苦戦だとメーカー各社が申しておりましたが・・・。

弊社は自慢ではありませんが、この3ヶ月間、過去最高売上と利益をたたき出しています。

世の中が変化して、さまざまな販売手法がとり立たされておりますが、やはりビジネスの原則は不変です。


①新規のお客様をつくること
②そのお客様に繰り返し繰り返し買って頂く事


この原理原則をしっかりと肝に銘じて、コツコツコツコツ商売をやるのが、小規模宝飾店の勝ち戦だと確信しています。


さて、パールフェアをされるとのことですが、マニュアル内にあったように、「パールフェア開催!」などというようなタイトルのDMやチラシでは全くダメですよ。


「パールフェア開催」×
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」○


ノウハウ集をご覧になられているならもうお分かりですよね。

消費者の常識が非常識であることをタイトルにすることで、右にならえの日本人には
心に響きます。
そしてそこに「○○○○」を入れることで、買うという選択がより正しいのだということを自覚するのです。(本当にそれが事実ですよね)


また、もちろんターゲットをきちんと見極めないと空振りしますので、
この戦術には顧客管理が重要になるわけです。

20代の女性にこのようなタイトルのDMを出しても効果がないのはおわかりでしょう。
そういうことです。


また、仕入先に関してですが、お任せ下さい。
きちんとフォローいたしますよ。

では、頑張ってください。


2006年07月21日 21:50

ホームページがなぜ必要か!どう活かすか!やっと分かりました。

愛知県 ○○・○○○

4年前に30万かけて製作したホームページ。ホームページの活用方法が分からないまま、ここ2年は全く手を加えないままのホームページでした。しかし、それがどれほどマイナス作用だったか、じゃあどうすれば良いのか?かなり具体的に方向性が見えました!

この社長様は、以前からインターネットの重要性を感じつつも、どうしたらよいのかわからない状況でした。

実は4年前に、地元のホームページ制作会社に製作してもらい、とりあえずはホームページを持っていたそうです。

しかし、このホームページが売上を上げるわけではないし、こんなもので売上が上がるなら今までの経営手法は間違っているのか?いろいろな事を考え、自分自身と格闘の末、結局ホームページを活かす事が出来ないでいました。加えて2年間も放置状態だったのです。


皆さんご存知のとおり、テレビ通販での宝飾市場は、かなりのスピードで右肩上がりを続けております。また、「ジャパネットたかた」のような独特のテレビ通販でさえ、インターネット市場にかなりの投資をしています。


我々の宝飾業界、我々路面店、インショップ店というリアルショップ(インターネットはバーチャルショップ)ですら、これからはホームページの重要性が増してきます。

そして、「ネットとリアル(現場)=デジタルとアナログ」を上手に制するところが、業績を伸ばしていきます。これは間違えありません。


なぜなら、今の30歳以下の若者は、完全に「デジタル人間」です。物心ついたときから、パソコン、携帯電話、ゲーム・・・といったデジタル社会で育っているのです。デジタル文化が当たり前なのです。


我々にとってその年代はターゲットではないのか????


「ブライダル」というマーケットで考えるならば、まさしくその年代はターゲットです。
この年代のユーザーの情報獲得手段は、「口コミ」「雑誌」、そして「インターネット」なのです。


だからこそ、インターネット環境を整備する必要があるのです。


でも、だからといってホームページを作ればOK。というわけではありません。きちんと戦略的に構築しなければ今まで同様、全く無意味の、価値のないホームページになってしまいます。


私のノウハウ集の中には、「ホームページ」をどう活用して売上に繋げていくのかが、具体的に記載されています。恐らくジュエリー業界で、画期的な戦略だと思います。


「アナログとデジタルを制する」


これこそ、今後の業績アップ必須テーマだと確信しています。


2006年06月17日 15:11

時間があるたびに熟読しています!

東京都 ○○○○○○○

この1週間、時間が出来るとあの赤いファイルを開いておりました!!

仕事へのテンションが恐らくは似ているところがあってとても共感を致しましたし、日々思っていることが、きちんと文章になっている部分もあって自分の気持ちの整理等が出来た気が致しました。

これからも精進して参ります。
お知恵を貸していただきたい場面が出てくるかも知れませんので、その時はよろしくお願いいたします。
いつの日かお目にかかれますこと楽しみにしております。


この社長様は、東京の表参道で非常に上品で素敵な宝石店を経営されております。ホームページやブログにも非常に力を入れていて、とても素晴らしいお店です。

<私からの返信メール>

○○様

こちらこそ、貴重なご感想ありがとうございます。
早速、「成功者の声」に掲載させて頂きます。

ブログやメルマガでも随時情報更新していきますので、
引き続き、ご購読下さい。

メルマガ登録をされていなければ是非登録しておいて下さいね。
TOPページの左上にメールアドレス登録するだけですので。

○○様のサイト拝見しております。
上品さと人間味あるブログは非常に面白いと思います。

その「売り」をお客様にうまく伝達し、浸透させ、信者化させるビジネスモデルを構築できれば、○○様にしか出来ないショップが完成できると信じています。

こちらこそ是非お会いして、いろいろとお話ししたいですね。
お目にかかれる日を楽しみにしております。


2006年06月03日 00:56

情報発信の参考になりました!

和歌山県 ○○○宝飾店

定期的に情報誌を発行したら良いですよ・・・と取引先にアドバイスされたものの、何を書いてよいのか分からず、とりあえず特価商品の紹介を書いて年に4回ほど出していました。全く反応がなく、面倒になっていました。定期情報誌のノウハウやサンプルがぎっしり詰まっていたので、今ではそれを参考に2ヶ月に1回の割合で発行しています。


定期情報誌の反応が驚くほど高まりました。

お客様から

「楽しかったよ」
「次が楽しみ」
「○○はホント勉強になるから良い頭の体操だよ」

と言って貰ってます。


今までは「新しい商品が入りました。限定3点、特別価格の○○円です」という内容でしたが、このノウハウ集にあったサンプルを見て全てやり変えました。


カンタンな作業ではありませんが、お客様からの反応があると、やる気が出てきます。


効果的なコミュニケーションの取り方とは、このような手法なんですね。


2006年06月02日 00:39

チラシの反応率が上がりました!

福島県 ○○堂

チラシの反応率がどんどん下がっていました。タイトルをこのように工夫するだけでこれだけ反応率が上がるとは・・・。チラシのインパクトも上々です。

毎月発行するチラシ・・・メーカーが提案するチラシがほとんど・・・。もちろん特価チラシ。
年々反応率が下がり、最近では赤字になる月もありました。


このノウハウ集に書かれている内容を参考に、自社で作成しました。
商品画像をたくさん載せるのではなく、○○を載せるので、制作費もそれほどかからずに作成できました。


最近ではチラシを見て問い合わせの電話が鳴ることなどありませんでしたが、7件の電話が鳴りました。
それも「今すぐ買いたい!」という電話です。


うちの妻もビックリしていましたが、この反応の早さには驚きです。


結局7件のうち5件が「電話で成約」出来ました。


もちろん、店頭にも来店があり、特売のチラシよりも来店数は少なかったのですが、成約率が高いのには驚きでした。


結局、「安いですよ!」のチラシではもうダメなんでしょうね。
来店数はある程度あるけど、日替わり目当てが大半。3万円以下がポロポロ・・・。


チラシに対しての考え方、取り組み方が革新できたことが
何よりも成功です。


2006年06月02日 00:09

在庫とは何なのか?明確になった!

北海道 ○○○宝石

32歳の2代目です。恥ずかしい話ですが、「在庫」が何を意味するのか全く知りませんでした。取引先に「専務、専務!」とおだてられて結構仕入れをしていたのですが、それから間もなく資金繰りが厳しくなりました。店はまずまずの売上だったので、好い気になって仕入れしていたのですが・・・。在庫コントロールという発想が分かりやすくインプットされました。凄い学びを得た気分です。


私も実家の宝石店に戻ってきて早5年、それなりに売上も作れるようになりました。

その結果、専務という肩書きをもらい、取引先からもチヤホヤされていました。


「まあ、売上も伸びているし、このくらい仕入れしても大丈夫」


とカンタンな気持ちで仕入れをガンガンしていました。

ところが、ある日資金繰りに困っている社長(父)から「在庫が増えすぎてるんじゃないか?」と叱られました。父も根っからの商売人なので、経営や資金繰りにはあまり長けていなく、どちらかといえば「勘と経験」で突っ走るタイプです。私も同類でした。


このノウハウ集に「在庫コントロール」について分かりやすく説明とノウハウが載っていて、それを熟読して、わが社の問題点に気づきました。

頭をバットで殴られた気分です。


でも、今まで誰も教えてくれないノウハウをゲット出来たことは、非常に感謝しています。助かりました。ありがとうございました。


2006年06月01日 00:54

在庫商品について・・・目からウロコでした!

広島県 ジュエリー○○○○

先日の質問について簡潔でわかりやすいアドバイスをいただき誠にありがとうございました。
在庫商品についての解答は目から鱗が落ちるような部分がありました。

こちらの経営者は、非常に熱心な宝石店経営者様でした。
その方とのメールのやりとりをご紹介します。

<社長様>
このたびはお世話になります。
メールでのご案内ありがとうございました。
千客万来については数年前IJTで資料をいただいたのが最初のご縁です。
この機会にぜひいくつかおたずねしたいと思いますので
またあらためてメールを書かせてくださいませ。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

<私>
この度のご縁、心より感謝申し上げます。
お待ちしております。

<社長様>
おたずねしたい件ですが下記の3点です。

①現在弊店ではエンゲージ・マリッジリングが商品売上の4割を占めているのですがブライダルの7割以上がサンプル品となっており現物販売はできずなおかつ定期的に新作が発表されるため在庫が徐々に増えている状況にあります。
商品の特性上弊店ではセール品としての扱いも難しいのですが、御社ではどのような施策をとっておられますか。

②販売と顧客満足度の向上のために必要な個人データの収集は(生年月日・住所などの基本的なものより一歩踏み込んだパーソナルデータ)販売員との雑談のなかで行うのが理想的と考えていますが、個々人の能力の差に開きがあり指導に限界を感じることがあります。
貴店ではどのような教育を行っていますか。

③貴社において最も効率のよい広告宣伝は何だとお考えですか。

ご多忙中恐縮ですがどうぞよろしくお願いいたします。

<私>
在庫、人材、販促という、どこの宝飾店にも共通する課題ですね。
ではコメントさせて頂きますね。

①・・・・・・
②・・・・・・
③・・・・・・

<社長様>
先日の質問について簡潔でわかりやすいアドバイスをいただき誠にありがとうございました。
在庫商品についての解答は目から鱗が落ちるような部分がありました。

回答はどれもすぐ実行できそうなことばかりでしたので、早速自店にも取り入れて改革に取り組みたいと思います。

たった今ノウハウ集も届きました。
私自身商いの基本的なことも理解せず商売をしているところもあり、稚拙な質問をすることもあろうかと存じますがまたお手すきのときにでもアドバイスをくだされば幸いです。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

<私>
こちらこそありがとうございました。
やはり経営者の最大の責務は、「会社の業績を上げる」ことだと思います。

別に多店舗展開や、年商10億・・・ということではなく、

経営者自身はもちろん、そこで働く社員さん、そしてそのお店で購入するお客様が、幸せな気持ちで日々を生きていける環境がこれからの時代は、最も価値あることだと思います。

○○さんが経営する宝石店で働くことが私は幸せです!
○○さんが経営する宝石店で買うことが私は幸せです!

そんな宝石店を築かれることを願っております。
頑張ってくださいね!


2006年05月03日 10:08

催事・店頭の活性化に活用できるノウハウでした!

埼玉県 ○○○堂

当社はインショップ、2店舗(業種 宝飾、時計)、路面店1店舗(時計)3店舗構成での営業形態でございます。

いずれのVCにも加入せず、3年前まで独自の方法論でやってきましたが、宝飾部門を伸ばすため3年前から、某コンサルタントの指導、支援業務を受けて今日まで推移しましたが、私の社員教育にも問題があるのか、実質は催事中心での売上げ増を図るのコンサルタントは指導で、小野様のブログに紹介がありました、某宝飾店の催事、催事の連続、そして電話作戦等によるスタッフのモチベーションの減と言った現象が起きているのが、実情で当店でも3年たって期待した効果を上げていないの現状と言えます。

宝飾店は本来、あくまでも店頭が主であり、店頭にない商品、もしくはグレードアップした商品を年2~3回位の催事でお客様に紹介し楽しんで頂く、このようなサイクルで社員の自己実現を図ると考えているのですが。

集客に関しインショップならではの、メリット、デメリットはありますが、お客様に喜んでもらう原則は路面店と同じと考えております。

宝飾における、店頭活性化の小野様の知恵をお聞かせ下さい。

時計部門の方はおかげさまで、この御時世にも関わらず、順調に推移しております。

このようなご質問を頂きました。

この質問のご返答を知りたい方は「ノウハウ集」をご覧下さい。

この質問に対しての内容は「ノウハウ集」にてご紹介しています。


2006年04月30日 21:33

年商10億でも活用できるノウハウでした!

京都府 ㈱○○○商事

弊社は、宝飾・呉服の小売を6店舗で行っています。最初はタイトルに「年商3000万を2億円にする方法」というような内容だったので、正直期待は低かったです。ところが、社員がどうしても読んでみたいというので購入しました。中身を見ると、かなり実践的な内容が書かれてあり、弊社のような年商10億の企業でも活用出来ています。

この社長様にもっと具体的な話を聞いてみました。

<私>
社長、ありがとうございます。それで、どのような点が参考になりましたか?

<社長>
うちは年商10億といっても、6店舗合計で10億なんだよね。その中身を言えば、年商1億以下が1店舗、1~2億が4店舗、2億以上が本店で、実は2億以下の支店が5店舗もあるんだよ。
その5店舗のうち、2店舗は閉店させようかと悩んでいたんだ。しかし、このノウハウ集と出会って、最後の手段として、これを試してみようと思ったんだ。
すると、やはり問題点は「顧客管理」にあったようだ。つまり顧客の棚卸しを全社員にやらせて、再度その顧客にあわせたイベントと提案営業を徹底したところ、前年対比で140%の売上を達成できたんだ。ということは、新規開拓という名目で、当たらないチラシや催事を必死でやってきたが、このノウハウに説明されていた、「顧客の棚卸」をすることで、休眠していた客が復活したということだよ。新規開拓の目を外に向けず、もう一度自社の顧客を棚卸しすることで息を吹き返したよ

<私>
それは良かったですね。私も新規開拓に非常に悩んだ時期があります。加えて、顧客管理でどんどん蓄積されていく顧客リストを活かせていない歯がゆさもありました。そこでノウハウ集にある、あの○○○○表を作成することをひらめいたんです。

<社長>
そうだよね。あの○○○○表にはアッパレだよ。顧客の管理をあれほど合理的に分類できる手法は初めてだね。それにカンタンで、新人の社員でも使いこなせるし。

<社長>
結局は、多店舗展開している私のような会社は、いかに効率的な組織を作るかということなんだよね。つまり、1店舗年商×店舗数=会社年商ということだよ。そして、その1店舗をいかにしっかりと2億円アップにさせるかにつきるね。その1店舗2億円を確実に継続出来れば、あとはそのビジネスモデルで多店舗化するだけだよ。

<私>
結局はそうですよね。本店は在庫も多く、舶来時計をはじめとしたブランド化で母体は大きくなりますが、支店はそういうわけにはいきません。やはりシステム化して、有能な店長のもと、自動化しなければなりません。しっかりと年間2億以上計上できる店舗を構築することが必須ですよね。

<社長>
年商10億でも、わが社のような形態の企業だったら、お薦めだね。

ということで、この社長様からも、推薦を頂きました。
ありがとうございました。


2006年04月22日 00:16

宝飾業界のありきたりセールチラシにはうんざりしていました。

福島県 時計・宝飾の○○○

宝石店の折込チラシはどこも同じようなセールチラシ・・・。かつてのパールバンクのバカでかいチラシをはじめ、○井総研推奨のチラシ、印刷会社とタイアップした甲府業者のチラシ・・・。どこも同じで、数年前から全く反応はなし。でもチラシがある意味、「麻薬」になっていて、出さないと売上が全く上がらないし・・・。どうしたら良いか本当に困っていました。このノウハウ集にある「ある手法」を用いたチラシを実践してみたところ・・・結果はビックリです。かつてのチラシ威力が復活しました。もう、チラシが当たらないと言われ続けたこの宝石業界で、見事に結果の出る手法でした!


この社長が言われる「チラシのノウハウ」というのは以下の事です。ブログにも書いていますので参照してみてください。ちょっとしたやり方を加えるだけで、反応率が格段にアップします。私の経営する宝石店で立証済みです!

これは私が経営する宝石小売店で折込チラシを出した、そのチラシの一部です。

pa-ru22.jpg

このチラシでなんとものすごい売上を記録しました。
左側の黒真珠チョーカーが26本(=130万円)。
真ん中のグレーチョーカーが11本(=100万円)。
右側のタヒチチョーカーが13本(=130万円)。
合計360万円です

粗利はどのくらいあるか、お分かりになられると思います!!

では皆さんに質問です。

この商品写真の上部には、どのようなセールストークを入れたと思いますか

osousiki222.JPG
(この黒い部分です)

これが

売上を上げる「ノウハウ」
です。

「パールフェア開催」?

「真珠超特価セール」?

それだと絶対に売れません!!

ここにある仕掛けをすることで、このような爆発的ヒットを生み出します。


ということで、この社長様からも、推薦を頂きました。
ありがとうございました。


2006年04月11日 22:01

口コミが最も効果的な新規開拓ということは分かっていました・・・しかし・・・

岐阜県 時計・宝飾・眼鏡○○○○○○

口コミが最も効果的な新規開拓ということは分かっていました・・・しかし・・・これほど体系的に教えてもらったのは初めてです。そうですよね。口コミってこういうカラクリになっていて、こちらから意図的にこういう仕掛けをすることで、口コミが増大する・・・。ホントその通りでした。お客様に喜んで頂ければ、自然に口コミが発生すると信じていましたが、口コミって「自然に」発生しないんですよね・・・。今では、喉から手が出るほど欲しかった新規客が、このノウハウにあった「口コミ大作戦」で増加中です!


以前、ノウハウ集を熟読して頂いた宝飾・時計・眼鏡兼業店の社長様から上記のような
メールを頂きました。
「口コミ」ノウハウを実践して頂いて嬉しい限りです。



そうなんです。

私たちは、「口コミ」がどれほど重要で、どれほど効果的に新規客を獲得できるかは知っています。しかし、それをどのように仕組み化したらよいのかが分かりません。


「お客様に満足してもらう」
「お客様に喜んでもらう」
「お客様のために何でもする」


これらのことをすれば、自然に「口コミ」が発生すると、心から信じているのです。

しかし、実際はどうでしょう・・・?

これらのことをして、自然に「口コミ」が発生していますか?

そう・・・、これでは残念ながら「口コミ」は発生しないんです。


残念ながら、「口コミ」は自然には発生しません。


「口コミ」には、

意図的な仕掛け


が必要なのです。そして、この

意図的な仕掛け

の結果、

口コミが爆発的に起こり始めます!

私の経営する宝飾店のホームページを見てください。(こちらをクリック)

「お客様の声(こちらをクリック)」にある大半のお客様は、この「口コミ」によって創造した、新規客や、掘り起こし客なのです。

活気に満ち溢れているでしょ!


その手法が、具体的にこのノウハウ集には書かれています。


ということで、この社長様からも、推薦を頂きました。
ありがとうございました。


2006年03月29日 23:15

弊社は「呉服店」ですが、非常に参考になりました!

京都府 ○○呉服店

弊社は宝石店ではなく、「呉服店」ですが、宝飾店と同様「高価」「美」「趣」という共通点がある商売をしていたので、参考になればと思い、試してみました・・・


弊社は、私で3代目となる呉服店です。やはり外部環境というか、不景気というか、厳しい経営の現実が続いており、どうにか売上を伸ばしたいと悩んでおりました。

コンサルタントにも支援を頂きましたが、正直言って「高額」です。加えて、激しい電話アプローチをはじめ、消費者センターに苦情がいくほどの押し売りが乱発しているこの業界では、押しの強いやり方では先々厳しくなると容易に想像できましたので、そうではない、自分らしさを出せる呉服店経営が出来ないかと模索していました。

ネットで検索すると、唯一こちらがヒットしましたので、試しにと思い・・・購入してみました。

正直言って、期待以上の内容でした。


内容も分かりやすく、斬新的なやり方と、堅実なやり方が両方書いてありました。しかも、一番気に入ったのは、費用がほとんどかからずに、新しい取り組みができることです。

まだ、7つの法則全てには着手出来ていませんが、1,2つの法則だけでも業績が向上しましたので、今後が楽しみです。


宝石店に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティック、酒屋など全ての小売業、美容室、飲食店などのサービス業にも充分に使える法則です。お薦めしますね!



2006年03月25日 01:39

「交叉比率」の分析手法がよく分かりました

香川県 ○○宝石店

「交叉比率」ってよく聞くんですが、宝飾業界ではどのように活用したらよいのか悩んでいました。なるほど!こうやって在庫をコントロールしていくんだということがよく分かりました。


これまでに、研修や講演会に参加したときに「交叉比率」という言葉をよく耳にしていました。理想は「160以上」とか、在庫回転率を高めることがポイントとか・・・。


でも、実際にどうやって私の経営するジュエリーショップに活用すればよいか分かりませんでした。

このノウハウ集には、この「交差比率」について詳しく説明されており、それをどうやって自社に取り組んだらよいのかが書いてあったので、非常に参考になりました。


我々宝飾業界にとって一番と言っても過言ではないぐらい重要な「在庫管理」。これを効果的な経営にどう結びつけるか?という部分において不可欠な交差比率。

今ではこの交差比率を毎週チェックすることで、在庫高、在庫回転率、粗利率をきちんと管理、コントロールして、しっかりと利益の出せる宝石店経営となりました。

ありがとうございました。


2006年03月24日 14:55

顧客のランキング化のやり方は「目からウロコ!」でした

千葉県 宝石の○○

顧客のランキング化が統一化されておらず、スタッフによってはランキングの仕方に大きな違いが生じていて困っていました・・・。


私のお店では、顧客のランクを4つに分類していた(A・B・C・D)のですが、

「このお客様がAランク?」
「なぜこのお客様がDランク?」

というような問題を抱えていました。


ランキングによって、販促などの仕掛けを変えているので、このランキングが非常に重要だったんです。


その販促の仕掛けがどうも反応が悪いので、このノウハウ集に書かれていることを元に、いろいろと分析してみると、このランキングに問題があることが判明しました。

例えば

「飛び込みで80万円のロレックスを買われた男性客をAランクとしていた入社2年目の販売員」

「よくお知り合いの方を連れてきてくれるお客様がいて、そのお知り合いの方は結構買って下さるのでBランクになっていたが、その連れてきてくれるお客様はあまり買っていなかったのでランク化されていなかった」

「60万円のエンゲージリングを購入された20歳のブライダル客をAランクにしていた」

「Aランクのお客様の名前と顔が一致していない男性販売員・・・」


これじゃ、いくらDMや集客してもムダだなあと痛感しました。


要は、現在やっていることが間違っているのではなく、「提案するお客が違う」という間違いだったことに気づきました


そして、このノウハウの中にもあった○○の手法を使うことで、うちの優良顧客だと思っていた800名が、なんと半分の400名になりました。


最初は不安でしたが、その400名に販促を行った結果、ナント反応率は格段に上がったのです。もちろん経費は半分で済む訳ですから一石二鳥でした。


販促自体に問題があったのではなく、販促していた人に問題があったことに気づかされて、本当に助かっています。


どんどん販促が仕掛けられ、楽しい毎日です。ありがとうございました。


2006年03月24日 12:09

ブライダルの売上が上がった!

埼玉県 ○○宝飾

近年はブライダルの売上がゼクシーなどに広告を出している宝飾店に取られていました・・・。


高額な広告費用を必要とする「ゼクシー」・・・。出せばそれなりの反応があるとは分かっているが、そんな経費はかけられませんでした。何か経費をかけずにブライダルの売上が上がる方法はないものか・・・とずっと探求していました。


ここで紹介されているブライダルの売上を上げる方法は、経費がほとんどかからず、さらに今在庫にしているブライダル商品だけで、確実に売上が上がり始めたのが、ホント奇跡のようです。


ちょっとしたことだったんですね。売上を上げるポイントって。それが分かったので、何をやればよいのかが明確になり、販売スタッフの業務も変わってきました。


経営者の私が一番嬉しいのは、スタッフが「楽しんで」仕事をしていることです。やはりスタッフが楽しく仕事をしてくれると、仕事の質も向上し、良い社風になりますね。


良いアドバイスをもらってありがとうございました。


2006年03月22日 22:00

下がり続けていた売上が上向きに!

東京都 ビジュ・○○

6年連続売上ダウン・・・もうどうしたら良いのか分からない・・・。

大手コンサルタントの指導も受けました。仕入先にも、何か良い売り方はないか相談もしました。結局は一般的な答えしか返ってきませんでした。あるメーカーなどは、商品をたくさん仕入れてくれれば教えます・・・。そんな対応に頭にきました。

しかし、年商1億7000万あったジュエリーショップも、昨年はとうとう1億円を切ってしまいました。苦渋の選択として販売スタッフの中で、成果の悪い人から順に3名退社してもらいました。ですが、それでは抜本的には変わることは出来ず、結局はその分も売上が下がっていったのです。まさに何をやってもダメな状態でした。

ジュエリーショップの経営ってホント大変だなあとつくづく痛感させられていた6年間でした。いっその事、業種転換も視野に入れていました。とにかく資金繰りに終われ、銀行からの借り入れも限界でした。

そんな中、このノウハウの存在を知って、お金を「捨てた」と思って試しに購読しました。

最初はビックリしました。今までコンサルタントやメーカーから聞いてきたことと、全く違ったからです

あるコンサルタントからは

「イベントでの集客はとにかく電話アプローチです。いかに限られた時間の中でたくさんの顧客に電話するかがポイントです。在宅率が低い状況ですから、20:00以降に全社員上げて電話かけてください。社長はそれを後ろで管理するんです。電話の仕方はマニュアルを電話の前に貼って、トークはロープレやって・・・」こんな具合でした。

で、どんなことが起こったかというと、お客様からのクレームでした。
「しつこい」「うるさい」「買うときは行くから電話はしないで」・・・

コンサルタントに説明すると
「電話の仕方が悪い」「そんなお客はあなたの店にとって無益なので捨ててしまえ」・・・
こんな感じでした。
正直言って、「これでホントに良いのかなあ」と思いつつも、他に頼る術もなかったので、そのとおりに続けていきました。
結果は・・・6年連続売上ダウン・・・でした。

しかし、ここのノウハウには全く逆のことが書いているんです。

「あなたがあるショップから営業や集客の電話を一方的にされて嬉しいですか?嬉しくないですよね。そんなお店にあなたは行きますか?」

ってね。

そこで、社員も私も、正直言って電話営業はイヤだったので、思い切ってやめたんです。
そして、このノウハウに書いてあった○○を実践したんです。

結果は、

売上が上がり始めたんです!

今期は1億2000万になりそうです。2000万のアップです。しかも販売スタッフは増やさずに。

ホント助かりました。

まだまだこれからですが、これが起爆剤になったことは確かです。
ありがとうございました。


2006年03月20日 15:31

宝飾店のホームページとしてはなかなか上手いですね

長崎県 ○○宝石

楽天に出してもなかなか成功しないと言われているジュエリー販売のホームページですが、御社のホームページはなかなか上手だなあと関心しました。


私も大手のショッピングサイトにホームページを出していますが、ほとんど売れません。毎月の経費が重たくなっていました


御社のホームページを拝見し、そしてその戦略をノウハウ集で拝見し、なるほどなあと感心しました。


早速、ショッピングサイトを解約し、自社のホームページを立ち上げました。


ノウハウ集に書いてある○○をやり続けると、ホント今までと違う反響があります。特に既存のお客様と近隣にお住まいの方からが・・・。


ホームページの目的は???


その答えをしっかり持つことが肝要だと改めて気づかされました。
ありがとうございました。


2006年03月19日 21:58

こんなチラシのやり方があったとは・・・

山口県 ○○○時計宝飾店

チラシを出しても、全く反応がない・・・。

大手コンサルタントの指導を受けたり、いろんな研修にも率先して参加してきました。大半の勉強会や講習会では、チラシを薦められていました。

私自身、チラシをうつことには反対ではありません。やはりセールを期待しているユーザーも存在するからです。固定客の中でも、セールには必ず来て買ってくれていました。

しかし、ここ1,2年はそういう固定客もほとんど来なくなりました。
さらに、パールバンクなどの大々的なチラシを競合他店が乱発したりしたこともあって、チラシの効果はほとんどなくなっているのが現状でした。
今後、チラシをどうしようか・・・でもチラシで新規のユーザーを捕まえていかないと・・・。

そんな時、こちらを知り、すがる思いで拝見しました。

正直言って「衝撃」でした。

そして「なるほど!」と思いました。

いくらディスカウントのセールチラシを折込しても、やはりパールバンクのような大きなチラシには勝てませんでしたが、このノウハウ集に書かれている○○○を元に作成すればパールバンクのようなチラシにでも勝てるかも!と自信が湧きました。

実際、宝飾メーカーが作成したチラシよりも2割程度割高となりましたが、オリジナルのチラシを製作しました。もちろん○○○を使って。

そして結果は・・・。

チラシで悩んでいる宝石店経営者のあなたには、絶対お薦めです。一度ご覧になられることをお薦めします。

確認したところ、近隣地区の競合他店には販売しないということでしたので、このノウハウは「独占」出来ますよ!


2006年03月18日 14:12

顧客管理のしくみが出来た!

東京都 ジュエリー○○

私の経営する宝石店は顧客管理がめちゃくちゃでした。


というのも、経営者の私は「この顧客はCランク」と思うのに、新人の販売スタッフは「Aランク」にしてしまうんです。


うちは販売スタッフは7名いる宝石店ですが、とにかく私がチェックすると、このようにランクがバラバラ。

それもそのはず。顧客管理におけるランキング化で、統一された基準がないのです。ですからそれぞれの販売員の主観や価値観でランキングが決まっていたのです。

こんな調子では、ランキングが全く意味していないものになっていました。

そこでこちらの存在を知り、早速購入してみました。

「なるほど!そういうことか」。

顧客管理のノウハウがしっかりとつまっています。お薦めします。


2006年03月18日 14:09

毎月発行していた新聞で売上が殺到!

福岡県 ○○宝石店

当店では毎月「情報誌」を発行していました。

しかしそれは一方通行の情報誌。こちらは毎月500部も出していたんですが、特別売上が上がるわけでもなく、ただ「出した方が良いらしいから」という理由でやっていました。

しかし、小野さんのノウハウを学んでから、この「情報誌」に○○をいれることで、状況は一変。

情報誌を郵送した後、3日間「注文」の電話が殺到したのです。

まるで通信販売のように・・・。


仕掛けた商品は「タヒチチョーカーネックレス」。

販売価格10万円、20万円、30万円が合計で23本も売れました。たった500部のDMで売上が400万円!!

もう驚きでした。

「なるほど!情報誌ってこうやれば良いのか」と大きく気づかされました。

今でも毎月の情報誌で売上が上がっています。

要は「ちょっとした仕掛け」なんですね。そして我々宝飾店の売っている商品の単価はそれなりにあるので、ちょっと仕掛けただけで、グン↑っと売上が取れるんですよね。

ホントやって良かったです。すぐ元取りました。


2006年03月18日 13:59

展示会の成功は、この集客にあった!

愛媛県 ○○宝飾店

とにかく困っていたのが、展示会やセールの集客。


年々集客が悪くなって絶望感を抱いていました。

そこで交流のある長野県の宝石店経営者の方にこちらを紹介されて、「試しに」購入してみました。

そうですよね。お客様ってもう「展示会慣れ」していて、新しい商品が入ったからとか、デザイナーを呼んでいるからとかじゃ全然興味が高まらないんですよね。

それにお客さんも、もう結構宝石を持っているし・・・。

でも○○をやったら、ビックリするほど集客が楽になりました。

集客が楽になると、社員のエネルギーも高まって、成約率や単価がアップして最高の結果が出たんです。

今までは「鳥かご」のような状態で、社員に一日60件、100件と電話アプローチをさせて、その後ろで店長が「そんな電話ではダメだ」「なんでもっとアピールしないんだ」などと罵声を浴びせ、私も傍から見てて「これでホントに良いのかなあ」と思っていました。

そんなことしなくても展示会って成功するんだなと痛感しました。


2006年03月18日 13:57

来店数が3倍になった!

岡山県 ○○時計宝飾店

なぜ気づかなかったのだろう??

そんな気分です。

お客様がジュエリーで困っていることって○○なんですよね。

それをやれば自然にお客様は増えますね。それも「どこもやっていない」ことならなおさら。

そんな新規のお客様が、店頭のジュエリーを買ってくれるんです。

「安いですよ」「お得ですよ」といくらアピールしても売れなかったのに、この手法ならいとも簡単に売れてしまう。

なんだかマジックですよ。


2006年03月13日 10:29

売上が下がっていたうちの宝石店が救われた!!


大分県 ○○宝石店


やはり、現場から出てきたノウハウには勝てませんね。
うちも数年前から船○○○のコンサルタントに指導をお願いしていました。
確かに、言っていることは間違っていないと思います。


でも結果が出ないんです。売上も思ったほど上がらないし・・・


そこで小野さんのノウハウを拝見して、「なるほど!」と目からウロコでした。


そうですよね。やはり○○をやらないとダメですよね。
魚のいないところばっかりにエサを蒔いていた感覚です。


そのコンサルタント会社が斡旋するパールフェアをやっても売れませんでしたが、小野さんのノウハウを持ってやると、まだまだパールって売れるんだなあと実感しました。


また、あの顧客管理のノウハウ、うちは顧客名簿が3000件もあったんですけど、○○をやることでヒット率が格段に上がりました。


まだまだ実践継続中ですが、売上が上がり、何をやるべきかが明確になりました。
ありがとうございました。


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わずか年商3000万円だった宝飾店を5年で2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。