« 2008年06月 | メイン | 2008年08月 »

2008年07月30日

地方宝飾店でもできる!

「宝飾店経営者必見。あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる」のホームページはこちらから
http://www.1houseki.com


有名人のご成約

私が経営する宝飾店は人口わずか10万人の小さな地方都市です。

高速道路も通っておりません。

町全体も不景気一色です。

建設業界をはじめ、倒産も相次ぎ、ハローワークには就職難の方々が連日多く訪れています。

都会らしい、おしゃれなショッピングモールなどもありません。

しかし・・・

しかし・・・


こんな田舎町の宝飾店でも、こんなジュエリービジネスができるんです。


私の経営する宝飾店ホームページでも紹介しています。


もちろん、商品力や提案力がなければ成約にはつながりません。

そのために日々勉強や研究が必要です。

ただ、諦めないでほしい・・・


地方でも、田舎町でも、このジュエリービジネスは成功する要素は多大にあります。


最近はメーカーや問屋までが「厳しい・厳しい」と連呼しています。


地方のジュエリー店の皆さん、頑張りましょうよ!



わずか年商3000万円だった宝飾店を2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。

あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる、宝飾店経営成功法則を知りたい経営者。


宝石メーカーや問屋などの仕入れ業者やコンサルタントは教えてくれない。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セールは教えてくれるが、売上アップ戦略・顧客創造・顧客満足・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・展示会集客・在庫管理・売上不振・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成は私達宝石店経営者が自ら作り出さなければならない。


宝飾業界、宝石宝飾店 呉服店 時計店 メガネ眼鏡 ネット ホームページサイトでジュエリー・貴金属販売の小売店・ショップ・卸問屋・メーカー必見。


売上アップ成功法則。


展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セール・売上アップ戦略・顧客創造・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・顧客満足・展示会集客・在庫管理・企画・地金高騰・買取・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成 でお悩みの宝石業界、宝飾業界、呉服業界、メガネ業界、ブランド店、その他小売業経営者必見。


宝石店経営に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティックなど全ての小売業経営、美容室、飲食店などのサービス業経営にも充分に使える法則です。


これらの膨大なエッセンスを凝縮し、具体的にまとめたノウハウ集『宝石店売上アップ7つの法則』を手にしたい方は下記からどうぞ

『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集お申込み方法


下記申込みボタンをクリックすると、注文フォームへご案内致します。
<お支払・お届け方法は「代引き郵便配達」のみとなります>

このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。

このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。

button.gif

type4size5.gif


私の経営する宝飾店はこちらからご覧になれます。

投稿者 houseki : 17:45 | コメント (0)

2008年07月27日

勉強会をやりました

「宝飾店経営者必見。あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる」のホームページはこちらから
http://www.1houseki.com


宝飾店勉強会


先日、親しい宝飾店経営者数名で鳥取の大山に行って勉強会&親睦会をやりました。


SA3B00304148.JPG

2日間にわたり、宝飾業界のこと、自分たちの経営する宝飾店のビジョン、抱えている課題や問題、新たな取組みなど、ものすごく内容の濃い懇親会でした。金額にすれば数百万の価値があると言っても過言ではありません。現場の経営者が喧々諤々やりながら前向きに建設的にディスカッションして自社の方向性や戦略戦術を考える最高の時間だからです。


私も非常に勉強になりました。


そして、最後にはこの勉強会を、これからの宝飾業界発展のため・自社の発展のために定期的に行おうということでまとまった次第です。


こういう活きた生の情報は本当に価値がありますね!



わずか年商3000万円だった宝飾店を2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。

あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる、宝飾店経営成功法則を知りたい経営者。


宝石メーカーや問屋などの仕入れ業者やコンサルタントは教えてくれない。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セールは教えてくれるが、売上アップ戦略・売り上げ不振・顧客創造・顧客満足・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成は私達宝石店経営者が自ら作り出さなければならない。


宝飾業界、宝石宝飾店 呉服店 時計店 メガネ眼鏡 ネット ホームページサイトでジュエリー・貴金属販売の小売店・ショップ・卸問屋・メーカー必見。


売上アップ成功法則。


展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セール・売上アップ戦略・顧客創造・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・顧客満足・展示会集客・在庫管理・企画・地金高騰・買取・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成 でお悩みの宝石業界、宝飾業界、呉服業界、メガネ業界、ブランド店、その他小売業経営者必見。


宝石店経営に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティックなど全ての小売業経営、美容室、飲食店などのサービス業経営にも充分に使える法則です。


これらの膨大なエッセンスを凝縮し、具体的にまとめたノウハウ集『宝石店売上アップ7つの法則』を手にしたい方は下記からどうぞ

『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集お申込み方法


下記申込みボタンをクリックすると、注文フォームへご案内致します。
<お支払・お届け方法は「代引き郵便配達」のみとなります>

このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。

このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。

button.gif

type4size5.gif


私の経営する宝飾店はこちらからご覧になれます。

投稿者 houseki : 14:28 | コメント (0)

2008年07月18日

21世紀の時計・宝飾店はこうなる

「宝飾店経営者必見。あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる」のホームページはこちらから
http://www.1houseki.com


平成6年に今の時代を予測した記事を見つけました。


恐らく、平成6年、今から約14年前に21世紀の宝飾業界はどうなる?という分析をもとに書かれた記事だと思います。なかなか面白いので抜粋させて頂きました。まずはご覧ください。

Ⅲ.5章 21世紀の時計・宝飾店はこうなる

宝飾品が時計・宝飾店の経営を下支えしている

 時計・宝飾店は時計・宝飾品という、商品としては全く異なる特性を持った商品を取り扱う専門店である。
 通産省「商業統計」では、「時計・眼鏡・光学機械小売業」に分類されている。現実の店舗は時計・宝飾・眼鏡の三商品を取り扱う店舗があれば、そのうちの二商品だけを組み合わせて品揃えしている店舗など、様々である。
 時計・眼鏡・光学機械はレンズ・精密機械という同一の商品特性があるが、宝飾品は時計が高価なものであった頃、宝飾品と考えられていたので、その名残りではないかと考えられる。
 時計・宝飾店のデータはないので、商業統計を基に、現状を考察する(図表Ⅲ-5-1参照)。
 94年(H6)の店舗数は20,906店であり、前回91年(H3)時の21,565店からは659店の減少である。率にして、3.1%の減少であり、小売業平均の6.6%よりは小さい数字である。全体からみれば、衰退産業ではない。
 今回、94年(H6)の調査から、貴金属製品小売業が「他に分類されない小売業」から格上げされ、独立した分類項目になっている。それは貴金属店の伸びが著しい状況にあると考えてよいだろう。
 貴金属製品小売業(図表Ⅲ-5-2参照)は、12,816店であり、時計小売業と合計すると、約32,000店となる。さらに、百貨店数が2,267店あるので、約35,000店が時計ないしは宝飾店を扱っている店舗と言えよう。
 時計は従来の機械式からクォーツ式(50年頃から一般化)の登場により、低価格化が進み、また故障が少ないことから修理が減少し、専門品から実用品に役割を変化させてきた。その結果、時計専門店からスーパーやディスカウンターでの販売が可能となり、競争を激化させている。
 また、宝飾品は昭和30年代に金製品の自由化が行われたことから、ジュエリー専門店が出現した。さらに、円高が宝飾品の輸入を促進し、高価格から大衆価格になり、貴金属品からアクセサリー・ファッションとしての実用品まで、幅広い役割を果たすことになった。
 「21世紀に向けての時計・宝飾・眼鏡小売業活性化の方向」(全日本時計宝飾眼鏡商業協同組合連合会)の報告書の中に、時計・宝飾・眼鏡の兼業による調査結果がある。それによると、時計・宝飾の兼業店は年商1億円以上が36.1%であるのに対し、時計・眼鏡の兼業店はわずか4%である。時計・眼鏡兼業店の経営は厳しく、年商2千万円未満が50.0%である。
 同報告書によれば、

時計・宝飾の兼業店は、「高級装身具を揃える」という意味で兼業の妥当性は高いだろう。また、時計・眼鏡の兼業店は「伝統的な業種店」という色彩が強く、零細商店が多いだろう。一方、時計・宝飾・眼鏡の兼業店は経営者意識として「時計がダメなら宝飾、宝飾がダメなら眼鏡」というように経営の危機感が鈍りやすい性格を持っているだろう。

とコメントしている。

21世紀には時計・宝飾店の10%以上が消える

 図表Ⅲ-5-1は過去の商業統計のデータを基に、2009年を推計したものである。これによれば、2009年には18,208店となり、94年時の12.9%は存在していないことになる。
 前述したように、時計・宝飾の兼業店は比較的年商が大きいだけに生き残る可能性はあるが、それでも小規模店の生き残りは相当難しいと言える。
 91年と94年を従業者規模別にみると、1~2人規模の店舗は748店の減少である。全体では659店の減少なので、零細規模店の厳しさが分かる。この傾向は今後も強まることはあっても弱まることはないと予想されるので、減少する2,698店のほとんどは小規模店と考えてよいだろう。
 1店当たりの売場面積は94年の60.3㎡から100.8㎡と拡大している。時計・宝飾品ともに、商品自体は小さいのだが、ファッション品であるため、センス・デザイン志向が強く、品揃えの幅は広くせざるを得ない。これが売場面積を広げる要因となっている。
 貴金属製品小売業は時計・宝飾小売業と比較すれば売場面積はやや狭く、94年の調査では100㎡以下がほとんどだが、これからの店舗は品揃えの広がりを考えると拡大していくことは間違いない。
 2009年の売上は54.9%と大きな伸びを示しているが、この要因は宝飾品と考えてよいだろう。
 時計と宝飾品の各商品特性で大きく異なるのは時計は時間を知るための道具であり、それにファッション性が付加されているため、所有個数は多くなく、買い替え頻度が少ないことが上げられる。
 「時計小売業の明日への道」(東京時計宝石眼鏡小売協同組合)によれば、一世帯平均3年に1個の購入サイクルである。クォーツ式になり、低価格化しているので、故障を修理するよりも使い捨て感覚になっていると考えられる。
 それでも、宝飾品のように、多ければ多いほどよいという消費者意識はない。その点、宝飾品に対するニーズは無限と言ってよい。しかも、デザイン等を重視するファッション的色彩が強いので、一定期間を経過すると使用せずにタンス在庫になる。そして、次の宝飾品を買い求めるということになる。宝飾品販売店にとっては善循環が経営を支えているといっても過言ではない。
 このため、宝飾品の市場は今後も拡大することは間違いない。特に、貴金属製品小売業の伸びは著しいと推測される。
 時計の販売は実用品・高級品・超高級品とに分化し、超高級品は従来通り、時計・宝飾店での販売が主になると思われる。高級品・実用品はスーパー・ディスカウンター等のウエイトが高くなる。実用品に至っては書店・文具店などで販売されるだけではなく、ファミリーレストランの商品売場のような場所でも販売されることになり、時計宝飾店でのウエイトは小さくなる。
 地域密着型の時計・宝飾店は時計の商品販売よりも、電池交換・修理を主体としたサービスに徹する店舗が多くなる。
 商品販売中心の店舗は際だった特徴を持つ店舗だけになる。
 例えば、特定ブランドに絞り込んだり、あるいはダイバーウォッチのように、特定の目的を持った時計のみに限定した品揃えをしているなどである。
 現在、時計の保証期間は1年から3年、5年と長くなる傾向にあるが、このアフターサービスに特化することも、ひとつのあり方と言える。
 例えば、腕時計を購入すると必ず出てくる問題が、電池交換である。
 前掲した報告書「21世紀に向けての時計・宝飾・眼鏡小売業活性化の方向」によれば、電池交換代1回当たりの平均金額は、
  高額商品   2,555.8円
  中額商品   1,791.5円
  キャラクター商品  1,165.3円
であり、年商1億円以上の店舗は100円~900円ほど低くなっている。年商の低い店舗は電池交換で売上を稼ぐため高い代金となり、売上規模の高い店舗はサービス的要素が強くなっていると考えられる。
 アフターサービスを強化している店舗は電池交換を無料にしている。無料にすれば顧客のリピートがあり、買い替え需要につなげることができる。
 このように、アフターサービスは今回購入した商品のフォローと考えるよりも、次回購入へのワンステップと捉えたサービス提供と考えるべきである。
 一方、21世紀の宝飾店はどのような状況が想定されるだろうか。
 時計販売の厳しさから、既存の時計・宝飾店の多くは宝飾店中心の店舗になっていくだろう。専業店になる店舗も相当数考えられる。
 宝飾品は3万円以下のアクセサリーから50万円以上のプレステイジ・ジュエリーまで、幅広い商品特性を持っている。この特性を生かした業態分化が進んでいく。
 大規模店(100㎡以上)は総合的品揃えが可能だが、それ以下の店舗では立地条件・顧客ターゲットを考慮した業態化が進み、多様な店舗展開となっている。

●女子中高生を対象にしたコギャル店舗
●記念日ギフトを対象としたアニバーサリー 店舗
●結納・結婚式向けのウェディング店舗
●OL対象のファッション店舗
●懇親会向けのパーティー店舗
●××式典向けのセレモニー店舗
●ダイヤモンドなど、石別のストーン店舗
●イヤリング・ピアスなど、商品を種類限定 したスペシャリティー店舗
●原産国別のオリジン店舗
●加工・修理を主体としたメンテナンス店舗
などが想定される。

時計・宝飾店は専門店に徹すれば生き残れる

 時計・宝飾店の中でも、時計を主体としている店舗はかなり厳しい状況になると予想されるので、相当の努力が必要である。
 第1に、時計修理のプロになれ。
 地域密着型店舗なら時計修理は必須サービスである。修理技術は修理だけに役立つものではなく、接客時のアドバイスにも大いに役立つ。
 時計に関する知識は「時計修理技能検定」を受験するのが一番早道である。合格すれば、それを看板にし、アピールしよう。
 時計のプロとして認識されることは間違いない。修理だけではなく、「気軽にご相談下さい」と一言添えておこう。
 第2は、専門店としての販売技術の習得。
 時計は他店との差別化を出しにくいので、店舗づくりや接客サービスで優位性を発揮する。だが、時計・宝飾店は職人気質があり、接客は苦手な人が多い。組合団体が検討している「時計販売士(仮称)」を学習し、専門店としての顧客満足度を高めよう。
 第3は、単品管理の徹底。
 時計・宝飾品はともに商品アイテム数が多く、単品管理を行いにくい。かといって、経験と勘に頼る管理では売れる商品も売れなくなる。必要なことは顧客にとって買いたい商品が陳列されているかである。それはPOSを導入し、徹底した単品管理を行うしかないであろう。
 第4は、固定客化を図る。
 繁栄している時計・宝飾店には6割の固定客がいると言われている。固定客に依存しすぎるのは危険だが、あまりに低いのでは将来の発展は望みにくい。
 小売業は顧客とのつながりが成長の礎である。それを大きく強固にすることが大切である。
 時計・宝飾店は小売業の中でも顧客管理しやすい業種である。時計修理やローン払いなど、顧客の情報を手に入れやすい。その情報を基に、次の来店動機につなげたい。
 誕生日のメッセージや新商品のDM、展示会の開催案内など、コミュニケーションを密にし、来店機会を逃さないことである。
 第5は、積極的な情報提供に心掛けよ。
 特に、宝飾品は情報なくしては顧客には何も分からない。そのために、宝石鑑定を行う団体が約30団体存在している。しかし、鑑定書はあっても、その内容は分からない。それを分かりやすく教えるのが、専門店の仕事である。顧客は頼りになる店を選択するものだ。
 第6は、商品を売るな、アトモスフィアを売れ。
 時計にしろ、宝飾品にしろ、顧客が身につけるものである。行動を共にするだけに、商品が顧客とイコールである。従って、商品だけを考えるのではなく、身につけた状況を想定し、全体の雰囲気(アトモスフィア)で販売するべきである。


資料:「21世紀の小売業はこう変る」(発行 経営情報出版社)

http://www.asahi-net.or.jp/~TL5M-hgs/21-tokei.htm
(こちらがリンク先ですので図表などはこちらからご覧ください)

15年先の分析なんて、ホントあてにならないですね。
将来、未来は誰にもわからないということですね。

今でも「ごもっとも!」と思える箇所は不変の摂理ということです。


結局、将来をどう切り開いていくかは、どのような外部環境であっても、自分たちで築いていかなければならないということでしょうね!



わずか年商3000万円だった宝飾店を2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。

あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる、宝飾店経営成功法則を知りたい経営者。


宝石メーカーや問屋などの仕入れ業者やコンサルタントは教えてくれない。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セールは教えてくれるが、売上アップ戦略・顧客創造・顧客満足・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成は私達宝石店経営者が自ら作り出さなければならない。


宝飾業界、宝石宝飾店 呉服店 時計店 メガネ眼鏡 ネット ホームページサイトでジュエリー・貴金属販売の小売店・ショップ・卸問屋・メーカー必見。


売上アップ成功法則。


展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セール・売上アップ戦略・顧客創造・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・顧客満足・展示会集客・在庫管理・企画・地金高騰・買取・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成 でお悩みの宝石業界、宝飾業界、呉服業界、メガネ業界、ブランド店、その他小売業経営者必見。


宝石店経営に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティックなど全ての小売業経営、美容室、飲食店などのサービス業経営にも充分に使える法則です。


これらの膨大なエッセンスを凝縮し、具体的にまとめたノウハウ集『宝石店売上アップ7つの法則』を手にしたい方は下記からどうぞ

『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集お申込み方法


下記申込みボタンをクリックすると、注文フォームへご案内致します。
<お支払・お届け方法は「代引き郵便配達」のみとなります>

このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。

このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。

button.gif

type4size5.gif


私の経営する宝飾店はこちらからご覧になれます。

投稿者 houseki : 15:34 | コメント (0)

2008年07月15日

これからの宝飾店経営

「宝飾店経営者必見。あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる」のホームページはこちらから
http://www.1houseki.com


消費不況に突入。どう戦いますか?


こんな記事がありました。


百貨店総崩れ!ついに「日米同時消費不況」突入の危機!?
2008年07月15日10時00分

 消費不況の足音がひたひたと近寄ってきている。百貨店、大手スーパー、外食の業績が軒並み悪化。とどまるところを知らない物価高騰で、消費マインドの冷え込みが鮮明になってきた。

 低迷が続く百貨店業界の数字は厳しい。08年3―5月期の連結業績は減益のオンパレードだ。大丸と松坂屋が統合して昨秋発足したJ・フロントリテイリングは、営業利益が14%減。西武百貨店とそごうを運営するミレニアムリテイリングは15%減、高島屋は7.9%減、店舗改装に踏み切った松屋にいたっては74.5%減だった。

 イオンは20%の営業減益で、10年2月期までに総合スーパーの約1割に当たる40店を閉鎖する。外食はサイゼリヤやロイヤルHDが減益。米国の本家が大リストラを発表したスターバックスジャパンは、08年3月期決算は増収増益だったが、2月以降、既存店の売上高が4カ月連続で前年割れだ。

 明らかに消費者の生活防衛が強まっている影響だ。さすがに内閣府の統計でさえ、消費者心理の基調判断を8カ月連続で「悪化している」とし、先行きについても「好転する要因はない」としている。

 不動産不況の深刻化が騒がれるなか、GDPの約6割を占める個人消費の落ち込みが進んだら大変なことになる。三菱UFJリサーチ&コンサルティングのエコノミスト内田俊宏氏がこう危惧する。

「自動車関連の外需好調で潤ってきた名古屋圏でさえ、百貨店売り上げは7カ月連続でマイナスです。ガソリン、食料品の高騰で、それ以外に回すお金が確実に減っている。ブランド品、衣料品の落ち込みはその象徴です。問題は、この先。輸出環境が好転する兆しが見えないうえ、株価も低迷です。住宅関連も冷え切っている。景気後退局面に歯止めがかからない状況です」

 しかも、頼みの米経済も個人消費にかげりが出ている。

「戻し減税効果で低価格を売りにしたチェーン店各社は売り上げを伸ばしましたが、百貨店や衣料品店は苦戦続きです。新車販売の落ち込みも深刻だし、ダウも再び暴落している。先行きに明るい展望はありません」(経済ジャーナリスト)

「日米同時消費不況」という最悪のシナリオが現実になりつつある。

【ライブドア2008年7月12日掲載】


原油・小麦など一次産品、「投資」が3―4割押し上げ 通商白書

 甘利明経済産業相は15日の閣議に2008年版の通商白書を提出した。世界的なインフレの原因である原油、小麦、トウモロコシなどの一次産品価格について、実需以外の年金基金や産油国の投資・投機資金の流入が3―4割程度押し上げていると試算した。中国やインドなど新興国の需要増だけでは価格高を「説明しきれない」と指摘、市場の透明性向上が必要との見方を示した。

 高騰を続ける原油や食料の価格形成要因について、政府がまとまった分析を試みたのは初めて。9日に閉幕した主要国首脳会議(洞爺湖サミット)は国際通貨基金(IMF)や国際エネルギー機関(IEA)に価格高騰の背景にある実需・金融両面の要因分析を進めるよう求めており、今後、国際的な論議を呼ぶ可能性もある。
(NIKKEYNET11:23)

自分たちではどうすることもできないことが起こっています。

それもすべてが逆風の如く・・・。


しかし、すべての宝飾店、いや業種問わずすべての企業にとってこれらは同じ条件。


こんな状況下でもしっかり黒字経営をしている宝飾店はあります。


こんな状況に愚痴って赤字経営をしている宝飾店もあります。


あなたの経営する宝飾店はどっち?


このような時代、どうやって経営していきますか?


今すぐ経営改革を!




わずか年商3000万円だった宝飾店を2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。

あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる、宝飾店経営成功法則を知りたい経営者。


宝石メーカーや問屋などの仕入れ業者やコンサルタントは教えてくれない。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セールは教えてくれるが、売上アップ戦略・顧客創造・顧客満足・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成は私達宝石店経営者が自ら作り出さなければならない。


宝飾業界、宝石宝飾店 呉服店 時計店 メガネ眼鏡 ネット ホームページサイトでジュエリー・貴金属販売の小売店・ショップ・卸問屋・メーカー必見。


売上アップ成功法則。


展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セール・売上アップ戦略・顧客創造・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・顧客満足・展示会集客・在庫管理・企画・地金高騰・買取・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成 でお悩みの宝石業界、宝飾業界、呉服業界、メガネ業界、ブランド店、その他小売業経営者必見。


宝石店経営に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティックなど全ての小売業経営、美容室、飲食店などのサービス業経営にも充分に使える法則です。


これらの膨大なエッセンスを凝縮し、具体的にまとめたノウハウ集『宝石店売上アップ7つの法則』を手にしたい方は下記からどうぞ

『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集お申込み方法


下記申込みボタンをクリックすると、注文フォームへご案内致します。
<お支払・お届け方法は「代引き郵便配達」のみとなります>

このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。

このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。

button.gif

type4size5.gif


私の経営する宝飾店はこちらからご覧になれます。

投稿者 houseki : 11:53 | コメント (0)

2008年07月13日

宝飾店のお中元

「宝飾店経営者必見。あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる」のホームページはこちらから
http://www.1houseki.com


今年のお中元、何にしますか?


梅雨も明けて、夏到来といった感じになってきました。

皆様、いかがお過ごしですか?

あなたの経営する宝飾店はいかがですか?

世界中が環境問題・食糧問題をかかえ、日本はさらに政治・経済の課題をかかえています。

外部環境は楽観する要因は見つかりません。

そんな中でも我々宝飾店経営者は前に進むしかありません。

今できること、やるべきことを一生懸命やるのみです。

起爆剤も、売れる商品もありません。


さて、お中元の時期に来ましたが、皆さんはどのように考えていますか?


このお中元、簡単に考えるのではなく、日頃の感謝に加え、あるスパイスを加えることが必要です。


皆さんがお客様になったつもりで考えましょう!




わずか年商3000万円だった宝飾店を2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。

あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる、宝飾店経営成功法則を知りたい経営者。


宝石メーカーや問屋などの仕入れ業者やコンサルタントは教えてくれない。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セールは教えてくれるが、売上アップ戦略・顧客創造・顧客満足・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成は私達宝石店経営者が自ら作り出さなければならない。


宝飾業界、宝石宝飾店 呉服店 時計店 メガネ眼鏡 ネット ホームページサイトでジュエリー・貴金属販売の小売店・ショップ・卸問屋・メーカー必見。


売上アップ成功法則。


展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セール・売上アップ戦略・顧客創造・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・顧客満足・展示会集客・在庫管理・企画・地金高騰・買取・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成 でお悩みの宝石業界、宝飾業界、呉服業界、メガネ業界、ブランド店、その他小売業経営者必見。


宝石店経営に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティックなど全ての小売業経営、美容室、飲食店などのサービス業経営にも充分に使える法則です。


これらの膨大なエッセンスを凝縮し、具体的にまとめたノウハウ集『宝石店売上アップ7つの法則』を手にしたい方は下記からどうぞ

『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集お申込み方法


下記申込みボタンをクリックすると、注文フォームへご案内致します。
<お支払・お届け方法は「代引き郵便配達」のみとなります>

このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。

このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。

button.gif

type4size5.gif


私の経営する宝飾店はこちらからご覧になれます。

投稿者 houseki : 19:22 | コメント (0)

2008年07月01日

お店の情報誌

「宝飾店経営者必見。あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる」のホームページはこちらから
http://www.1houseki.com


お店の情報誌を発行していますか?


やっと梅雨明けが見えてきましたね。

今年は本当によく雨が降りました。こちら九州の方では、昨年の倍近くも降ったらしいです。

こりゃあ、今年の夏も暑くなりそうです・・・。

さて、皆さんはお店の情報誌みたいなものを発行していますか?


私の経営する宝飾店では、月に1回、既存のお客様に郵送で送っています。


かなりの手間暇がかかります。


大変です。


なんせ、全て手書きですから・・・。


なんせ、A3サイズ両面のボリュームですから・・・。


で、反応はというと・・・


これが良いんです!すごく良いんです!


お客様とのコミュニケーションづくりには欠かせない存在となっています。


こんなに大変な作業でも、お客様とのコミュニケーションには欠かせないと、現場が痛感していますから継続出来ています。


これは非常に重要なツールです。コストもそんなにかかりませんし。

是非、やられることをお薦めします。

しかし、しかし、ひとつだけ絶対に守らなければならないルールが・・・

それは・・・

「絶対に途中でやめないこと!」


です。


途中でやめるくらいなら最初からやらないほうが賢明です。そんな悪いイメージがお客様に根付くだけです。

やるならとことんやり続けること!

まあ、なんでも同じですけどね。



わずか年商3000万円だった宝飾店を2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。

あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる、宝飾店経営成功法則を知りたい経営者。


宝石メーカーや問屋などの仕入れ業者やコンサルタントは教えてくれない。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セールは教えてくれるが、売上アップ戦略・顧客創造・顧客満足・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成は私達宝石店経営者が自ら作り出さなければならない。


宝飾業界、宝石宝飾店 呉服店 時計店 メガネ眼鏡 ネット ホームページサイトでジュエリー・貴金属販売の小売店・ショップ・卸問屋・メーカー必見。


売上アップ成功法則。


展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セール・売上アップ戦略・顧客創造・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・顧客満足・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成 でお悩みの宝飾業界、呉服業界、メガネ業界、ブランド店、その他小売業経営者必見。


宝石店経営に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティックなど全ての小売業経営、美容室、飲食店などのサービス業経営にも充分に使える法則です。


これらの膨大なエッセンスを凝縮し、具体的にまとめたノウハウ集『宝石店売上アップ7つの法則』を手にしたい方は下記からどうぞ

『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集お申込み方法


下記申込みボタンをクリックすると、注文フォームへご案内致します。
<お支払・お届け方法は「代引き郵便配達」のみとなります>

このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。

このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。

button.gif

type4size5.gif


私の経営する宝飾店はこちらからご覧になれます。

投稿者 houseki : 10:44 | コメント (0)