« 宝石店成功事例 Part:5 | メイン | 儲かっている宝飾店の特徴 »
2006年11月13日
顧客離れからの脱却
「宝飾店経営者必見。あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる」のホームページはこちらから
http://www.1houseki.com
私の経営する宝飾店の販売マニュアルの一部です。
顧客離れからの脱却
売上ダウンのほとんどの問題点は「顧客離れ」である。
1:5年たったら企業はつぶれる
*今日から新しいお客様が一人も増えないとすると、5年後にはお店は確実につぶれる。
今いるお客様は「年に2割ずつ」店を離れていく(これは自動的であり、絶対である)。
つまり常に「客離れ」は起こっているのである。
*こうした「客離れ(=カスタマー・ディフェクション)は、様々な形で企業の収益に重大な影響を及ぼしている。
知らないうちに顧客を失い、そのために一体売上がいくら減ったのか?
今や右肩上がりの成長の時代は終わり、お店が消費者から選ばれる時代。
企業が置き去りにされる時代なのである。
*まさに壮絶な大競争時代に入り、新しいお客を獲得するのはたやすいことではない。
また、新しいお客様を一人獲得するための費用は莫大である。
これに対し、既存の顧客をつなぎとめる費用は、新しいお客様を獲得する費用の1/5で済む。
既存の顧客との関係を確実に継続することが企業収益に大きく貢献するのである。
2:客離れゼロ宣言
*客離れを5%減らすと収益は倍になる。
客離れの理由の7割が「お客様に対する無関心さ」からである。
こうしたお客様への無関心さが企業収益悪化につながる決定的な要因である。
*その他、「あの人はもう買えない・・・」という勝手な判断である。
そういうお客様こそ、他店で商品を買っていること、さらには「物欲は決してゼロにはならないこと」を肝に銘じておくことである。
消費者は必ずどこかで何かを買っているのである。
だから「消費者」なのだから。
☆経営用語☆
「経営計画」
究極的には、経営理念やビジョンを達成するための具体的な方法や手順を表したものであるが、段階的には、5年以上のスパンの長期計画や3年~5年の中期計画、1年以内の短期計画・年度計画がある。また、経営基本方針に基づいた全社計画や部門方針に基づいた部門計画もある。具体的には「5W2H」等で表すものである。
5W2Hとは、
1:WHO(誰が) 2:WHAT(何を) 3:WHEN(いつまでに)
4:WHY(なぜ) 5:WHERE(どこで)
1:HOW(どのように) 2:HOW MUCH(いくらで)
である。
わずか年商3000万円だった宝飾店を2億円にさせた、成功者の真実の告白・・・。
あなたの経営する宝石店の売上がグングン上がる、宝飾店経営成功法則を知りたい経営者。
宝石メーカーや問屋などの仕入れ業者やコンサルタントは教えてくれない。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セールは教えてくれるが、売上アップ戦略・顧客創造・顧客満足・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成は私達宝石店経営者が自ら作り出さなければならない。
宝石宝飾店 呉服店 時計店 メガネ眼鏡 ネット ホームページサイトでジュエリー・貴金属販売の小売店・ショップ・卸問屋・メーカー必見。
売上アップ成功法則。
展示会・個展・催事・チラシ・商品・販促・セール・売上アップ戦略・顧客創造・業績改善・新規開拓・商品管理・販売管理・顧客管理・顧客満足・展示会集客・在庫管理・企画・人材育成・固定客化・マーケティング・マネジメント・マーチャンダイジング・MD・財務管理・節税対策・販売促進・棚卸・セキュリティシステム・専門店化・多店舗展開・経営理念・人事考課・システムソフト・在庫処分・POP・ホームページ・SEO対策・労務・予算達成 でお悩みの経営者必見。
宝石店経営に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティックなど全ての小売業経営、美容室、飲食店などのサービス業経営にも充分に使える法則です。
これらの膨大なエッセンスを凝縮し、具体的にまとめたノウハウ集『宝石店売上アップ7つの法則』を手にしたい方は下記からどうぞ
『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集お申込み方法
下記申込みボタンをクリックすると、注文フォームへご案内致します。
<お支払・お届け方法は「代引き郵便配達」のみとなります>
このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。
このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。
投稿者 houseki : 2006年11月13日 00:05
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.1houseki.com/mt/mt-tb.cgi/261
