
かつては年商1億3000万売っていた宝石店経営者の黒木社長。
その黒木社長が、私にボヤいてきました。
詳細を聞いて見ると年商も8000万まで落ちてきたらしい・・・。
私
「なぜそんなに売上が落ちてきたんですかあ?」
黒木社長
「まずは客単価が下がったね。以前は30万クラスがポロポロ売れていたんだけど、今では10万以下が大半で、30万以上売れると、すごく売れた気分になる。加えて来店数も減ったなあ。以前は一日10~20人くらいは来店があったけど、最近では3人とか5人という日も結構あるし、この前は0人だったよ。いつも来てくれていたお得意様も最近見ないなあ」
私
「日常業務は何をされているのですか?」
黒木社長
「何?って言われても・・・。お客さんが来るのを待っているよ。」
私
「それだけ??」
黒木社長
「だって、特別することもないし。まっ、たまには取引先とタイアップして店頭でセールとかはやってるけど・・・。」
私
「で、そのセールはどうですか?」
黒木社長
「いや~、恥ずかしい話だけど・・・そんなに売れてないんだよねえ」
私
「そのセールの集客とかってどうやっているんですか?」
黒木社長
「そうだなあ、ダイレクトメールを500部出してるね。それに取引先が電話で集客してください!って言うからたまにするけど・・・。でも大体断られるし。最近はそれが億劫で電話もしてないなあ」
「チラシも年に2回は出したりするけど、ほとんどが日替わり商品とか、せいぜい3万円以下の商品しか売れないね」
私
「そりゃあ、電話なんかしたってダメですよ。嫌がられるだけですよ」
黒木社長
「でも、いろんな講演とか、コンサルタントらしき人の話を聞くとジャンジャン電話をかけろって言ってるよ。やっぱり電話を掛けまくらないとダメなんじゃない?」
私
「イヤイヤ、そんなことないですよ。営業電話ほど、かける方もかけられる方も、イヤでしょうがないじゃないですか。そもそも断られ続けて精神的にマイるだけですよ、あんなの」
黒木社長
「じゃあどうすりゃ良いの?」
私
「そもそも、ピントがずれていると思いますよ。そんなコンサルタントが言うことやっていたら、どんどんお客さんが逃げていきますよ。それは抜本的にやり方を変えなければダメですね」
黒木社長
「そんなこと言われたって・・・。どうやったら良いかわかんないよ。みんな電話しろ、ダイレクトメール出せ、チラシ出せ、ヤル気がない、・・・なんて言うからとりあえずやってみるけど、全然結果でないし・・・。おまけにカネばっかりかかって。」
私
「お金なんてかける必要もないし、精神的苦痛を背負って商売やる必要なんてないですよ」
私
「試しに、私の経営する宝飾店でやっていること、特に売上を上げることとお客様を創るということ。この2点に絞った、誰でも簡単に、お金をかけずに精神的苦痛を背負わずに成功するノウハウをやってみますか?」
黒木社長
「え~、そんな方法があるの????」
私
「ありますよ。だって私の経営する宝石店がそれで実証済みですもん」
黒木社長
「それってどんな方法?」
私
「はっきり言えば、『あまり知られていない、非常識な、ある7つの方法』を使って、黒木社長の宝石店を進化させていきます。誰も気づいていない方法だからこそ、効果抜群です。しかも、それには難しい知識や理論、もちろん多額のお金もかかりません。必要なのは黒木社長が『なんとかして売上を上げたい』と思う気持ちだけですね」
黒木社長
「よし、分かった!それをやってみよう!」
こうやって黒木社長が、私の
『売上が上がる7つの法則』を実践するきっかけとなったやりとりです。
それから3ヵ月後・・・
黒木社長の経営する宝石店で、ある異変が起こりました。
今までご無沙汰していたお客様の方から、電話やお手紙をもらいました。そして2年ぶりに65万円の花珠真珠をお買上になりました。
それから6ヵ月後・・・
新規のお客様が顕著に増えてきました。
とにかく「よその宝石店で購入した指輪のサイズ直しなど、『修理品』を持ってくる」お客様が増えたのです。
また、ここ数年間、大手宝石店に完敗していた「ブライダル」のお客様が増えてきました。今まで月1組しか来なかったブライダルが、毎週2~4組来るようになりました。
そして、「6ヶ月前のお店とは違ってきた」という感触を掴み始めたのです。
最近では、2日間の店頭催事で1400万(集客50名、成約40名、単価35万。店頭催事なので経費はほとんどなし。○○を使って高成約率を狙える集客を行い見事結果を出した)というヒット催事も生まれ、年商1億4000万が見えてきている。・・・この間わずか2年あまり。
▲売上が下がっている
▲昔はよく売れたのになあ
▲新規開拓ができない
▲一度来られたお客様が再来店してくれない
▲既存客の売上が下がってきて、それをカバーするだけの新規客ができない
▲売りっぱなし・・・わかっちゃいるけどどうすりゃいいの
▲チラシがあたらない
▲値引きしか具体的なサービスができていない
▲よく買ってくれる客しか管理できていないのが現状。それもどんどん減っている
▲顧客名簿が住所録になっている
▲店頭にお客様がこない、そして店頭売上が激減している
▲昔は展示会で良く売ったのに・・・展示会の集客さえできない
▲DM(ダイレクトメール)の反応が最悪・・・経費ばかりが増えている
▲メーカー、問屋にどうしたら良いか相談しても「これ!」という回答なし
▲スタッフが販売できるほど育たない。いつまでたっても社長が売らなければ売れない
▲売上の8割は身内が販売していて、何のための社員かわからない
▲安いものしか売れなくなった。呉服屋などの異業種が高いもの売っている
▲在庫が全然減らない・・・どんどんデッドストック化している
▲ホームページ作ったけど誰も見ていない、何も売れない。高いお金払ったのに
▲もう何をやったらいいのかわからない
▲業績不振が理由で家族がギクシャクしている
実は、宝石店1店舗で2億円までいくことはとても簡単なのです。
実は、このようなご時世でも売上を上げることはとても簡単なのです。
あるノウハウさえ知ってしまえば・・・
私もご覧のとおり、一人の宝石店経営者です。
地方都市、人口わずか12万の商圏で、宝石店を経営しています。
私が経営している宝石店はこちら
私は、2代目経営者です。
私が継承したのは今から13年前、年商3000万円の父・母・事務員の典型的な「パパママ宝石店」でした。
それから私が継承して、現在は年商2億円、スタッフ総勢6名の宝石店です。
この13年間、うまくいったこと、失敗したこと、大損したこと、それらたくさんの体験を通して、あることに気づきました。
それは
ということです。
我々の業界にも名高いコンサルタント会社は数社ありますね。
そこにもたくさん研修に行きました。
そのコンサルタント会社が持っているノウハウの大半は勉強したつもりです。
そして、その大半のことを「実践」してみました。
もちろん、うまくいくノウハウもありますが、それら全ては断片的で、一時的な効果しか結果として実証出来ませんでした。
やはり、商売、ビジネスって
体系的なしくみがあって、誰にでもこなせるノウハウじゃないと、継続的に良い結果は実証できません。
経営者しかり、店長しかりです。
そしてその結果、それらのお偉いコンサルタント会社のノウハウや、一般常識とされるやり方では、継続的な好業績は不可能だと気づいたのです。
やはり「キレイ事」であり、「理論理屈」なんですよね。
○一日50件の電話集客。大半が不在。繋がればほとんど断られる・・・。電話をする人間の精神はズタズタ。余程鈍い人か、余程の精神力の持ち主でなければ耐えられません。
○数百円のビアスやシルバーリングのチラシを出したって、本当に欲しいお客様は獲得できません。
○よその宝石店が1カラットの3ストーンダイヤネックレスを30万円で出していたから、うちは25万円で出そう。・・・いくら価格競争をしたってきりがありません。
○有名ブランド商品で埋め尽くした高級ブランド宝飾店に改装したって、既存のプロパー在庫の処分に困るし、今まで来ていたお客様は逃げていく。商品や店舗が一流になっても、スタッフ(容姿や価値観)、サービス(クレーム対応など)が二流だったら所詮は同じ。今まで以下になっていきます。
ところが、私が実証してきたノウハウを学んで頂くと、
売上が上がる
新規のお客様が創れる
展示会やセールの集客が楽になる
既存のご無沙汰客が再来店、再購入してくれる
お客様から「ありがとう」と逆に感謝してもらえる
社員のヤル気が高まる
社風、お店の雰囲気が良くなる
売上の上がる仕組みが構築される
このようになります。
1店舗で年商10億も20億も目指す宝飾店には向いていませんが(根本が違ってきます)、1店舗で2億を目指す宝石店には抜群のノウハウです。
さて、この『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集の価格ですが、
あなたならこのノウハウにいくら投資しますか?
○結果が出るかわからないから出来る限り安く。出来れば1万円以下で。
○とりあえず読みたい程度なので、限りなく安く。
そういう方は
どうぞお願いですからご遠慮下さい。
そのような意気込みでは絶対にお店は変わりません。覚悟レベルが低すぎます。そのノウハウ集が売上を上げてくれると勘違いしています。
また、私が多額の投資をして培ったノウハウです。安売りしてたくさんの方に買って頂くつもりもありません。
10万、20万、50万、100万、それとも・・・
本音を言うと、こういった気持ちです。
ですが・・・それでは私の志にも反することですので、頑張ろう!やってみよう!と前向きにトライする
やりがいの範囲で押さえることにしました。
この「売上アップの7つの法則」の中身(目次)をコソっと紹介すると・・・
①売上アップのための○○○○
常識的な考え方では売上は上がらない・・・売上を上げるために絶対に不可欠な考え方はこれだ!
②売上アップのための顧客管理
売上を上げるための顧客管理はこれだ!こうやって顧客管理をしないから売上が上がらないんです!
③売上アップのための顧客○○
売上の上がる顧客とのコミュニケーションとは?そしてそのコミュニケーションをどのように管理していくか?
④売上アップのための販売促進
○○○を知らないから販促しても売上が上がらないんです。実例をもとに、具体的な販促方法をお伝えします!
⑤売上アップのための販売方法
ただ商品を並べていても売れません。売上アップのための仕掛けとは?
⑥売上アップのための○○○○○○○
この方法を活用すると絶対に売上が上がります。売上を上げているほとんどの企 業ではこれを活用しています。要は知っているか、知らないかの違いだけ・・・。あなたはこんなに簡単に売上が上がる方法を知っていますか?
⑦売上アップのための○○○○○○
これからの時代、これを活用しない手はありません。
付録:売上アップのための「顧客管理システム」
多額の投資をして導入した管理システム・・・売上に貢献していますか?売上を上げるために活用できる管理システムとは?パソコン画面は商品を買ってくれませんよ。
A4版冊子形式+成功事例集(毎月発行新聞・成功チラシ・手紙ハガキなど販売促進資料)
¥52,500円(税込)
<お支払・お届け方法は「佐川急便代引き配達」のみとなります>
『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集
<お支払・お届け方法は「佐川急便代引き配達」のみとなります>

最後に。
このノウハウマニュアルには、これまで私が話したことも、書いたこともない、貴重な実体験、実証済みの情報を詰め込みました。
このサイトに書いてある膨大な内容のエッセンスを凝縮して、具体化して、体系化しています。
再度言います。
非常に具体的です。文章だけではなく、具体的な内容、実際に使ったツールなども入っています。
しかし、一方で、正直言って、このノウハウを同業他社の皆さんに広めるのを拒む自分がおります。
なぜなら、当然ですよね。
私自身の成功法をすべてさらしているからです。
つまり、自分で自分の首を締めていることになるかも知れないからです。
ですので、もし、あなたが購入を躊躇されているのなら、今、無理して買っていただかなくても結構です。
あなたが宝飾店経営で行き詰まった時にでも、このサイトの存在を、思い出してくださいね。

(店名を出すと業者営業などが増えるので困るとのことでしたので、ふせています)
ノウハウ集活かしています!
先日メールでやりとりした、ノウハウ集購入宝飾店様とのやりとりをご紹介します。
長野県 ○○時計宝飾めがね
拝啓 小野様
以前御社のノウハウを購入させていただいた、○○です。
少しずつ御社のノウハウをいただき、実行に移しています。
さて、本日のメルマガにもありましたが、パールの仕掛けをしたいと思っております。
10月の創業祭でと思っていますが、仕入先などご紹介いただければ幸いです。
お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いします。
当店のHPを下記のサイトにアップしました。
本当は恥ずかしいのですが、思い切ってお知らせします。
御意見いただければ幸いです。
<私の返答>
ご無沙汰しております。
業績の方はいかがですか?
巷では6~8月はかつてない苦戦だとメーカー各社が申しておりましたが・・・。
弊社は自慢ではありませんが、この3ヶ月間、過去最高売上と利益をたたき出しています。
世の中が変化して、さまざまな販売手法がとり立たされておりますが、やはりビジネスの原則は不変です。
①新規のお客様をつくること
②そのお客様に繰り返し繰り返し買って頂く事
この原理原則をしっかりと肝に銘じて、コツコツコツコツ商売をやるのが、小規模宝飾店の勝ち戦だと確信しています。
さて、パールフェアをされるとのことですが、マニュアル内にあったように、「パールフェア開催!」などというようなタイトルのDMやチラシでは全くダメですよ。
「パールフェア開催」×
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」○
ノウハウ集をご覧になられているならもうお分かりですよね。
消費者の常識が非常識であることをタイトルにすることで、右にならえの日本人には
心に響きます。
そしてそこに「○○○○」を入れることで、買うという選択がより正しいのだということを自覚するのです。(本当にそれが事実ですよね)
また、もちろんターゲットをきちんと見極めないと空振りしますので、
この戦術には顧客管理が重要になるわけです。
20代の女性にこのようなタイトルのDMを出しても効果がないのはおわかりでしょう。
そういうことです。
また、仕入先に関してですが、お任せ下さい。
きちんとフォローいたしますよ。
では、頑張ってください。
ホームページがなぜ必要か!どう活かすか!やっと分かりました。
先日メールでやりとりした、ノウハウ集購入宝飾店様とのやりとりをご紹介します。
愛知県 ○○・○○○
4年前に30万かけて製作したホームページ。ホームページの活用方法が分からないまま、ここ2年は全く手を加えないままのホームページでした。しかし、それがどれほどマイナス作用だったか、じゃあどうすれば良いのか?かなり具体的に方向性が見えました!
この社長様は、以前からインターネットの重要性を感じつつも、どうしたらよいのかわからない状況でした。
実は4年前に、地元のホームページ制作会社に製作してもらい、とりあえずはホームページを持っていたそうです。
しかし、このホームページが売上を上げるわけではないし、こんなもので売上が上がるなら今までの経営手法は間違っているのか?
いろいろな事を考え、自分自身と格闘の末、結局ホームページを活かす事が出来ないでいました。
加えて2年間も放置状態だったのです。
皆さんご存知のとおり、テレビ通販での宝飾市場は、かなりのスピードで右肩上がりを続けております。また、「ジャパネットたかた」のような独特のテレビ通販でさえ、インターネット市場にかなりの投資をしています。
我々の宝飾業界、我々路面店、インショップ店というリアルショップ(インターネットはバーチャルショップ)ですら、これからはホームページの重要性が増してきます。
そして、「ネットとリアル(現場)=デジタルとアナログ」を上手に制するところが、業績を伸ばしていきます。
これは間違えありません。
なぜなら、今の30歳以下の若者は、完全に「デジタル人間」です。
物心ついたときから、パソコン、携帯電話、ゲーム・・・といったデジタル社会で育っているのです。デジタル文化が当たり前なのです。
我々にとってその年代はターゲットではないのか????
「ブライダル」というマーケットで考えるならば、まさしくその年代はターゲットです。
この年代のユーザーの情報獲得手段は、「口コミ」「雑誌」、そして「インターネット」なのです。
だからこそ、インターネット環境を整備する必要があるのです。
でも、だからといってホームページを作ればOK。というわけではありません。
きちんと戦略的に構築しなければ今まで同様、全く無意味の、価値のないホームページになってしまいます。
私のノウハウ集の中には、「ホームページ」をどう活用して売上に繋げていくのかが、具体的に記載されています。
恐らくジュエリー業界で、画期的な戦略だと思います。
「アナログとデジタルを制する」
これこそ、今後の業績アップ必須テーマだと確信しています。
情報発信の参考になりました!
和歌山県 ○○○宝飾店
定期的に情報誌を発行したら良いですよ・・・と取引先にアドバイスされたものの、何を書いてよいのか分からず、とりあえず特価商品の紹介を書いて年に4回ほど出していました。
全く反応がなく、面倒になっていました。
定期情報誌のノウハウやサンプルがぎっしり詰まっていたので、今ではそれを参考に2ヶ月に1回の割合で発行しています。
定期情報誌の反応が驚くほど高まりました。
お客様から
「楽しかったよ」
「次が楽しみ」
「○○はホント勉強になるから良い頭の体操だよ」
と言って貰ってます。
今までは「新しい商品が入りました。
限定3点、特別価格の○○円です」という内容でしたが、このノウハウ集にあったサンプルを見て全てやり変えました。
カンタンな作業ではありませんが、お客様からの反応があると、やる気が出てきます。
効果的なコミュニケーションの取り方とは、このような手法なんですね。
チラシの反応率が上がりました!
福島県 ○○堂
チラシの反応率がどんどん下がっていました。
タイトルをこのように工夫するだけでこれだけ反応率が上がるとは・・・。
チラシのインパクトも上々です。
毎月発行するチラシ・・・メーカーが提案するチラシがほとんど・・・。もちろん特価チラシ。
年々反応率が下がり、最近では赤字になる月もありました。
このノウハウ集に書かれている内容を参考に、自社で作成しました。
商品画像をたくさん載せるのではなく、○○を載せるので、制作費もそれほどかからずに作成できました。
最近ではチラシを見て問い合わせの電話が鳴ることなどありませんでしたが、7件の電話が鳴りました。
それも「今すぐ買いたい!」という電話です。
うちの妻もビックリしていましたが、この反応の早さには驚きです。
結局7件のうち5件が「電話で成約」出来ました。
もちろん、店頭にも来店があり、特売のチラシよりも来店数は少なかったのですが、成約率が高いのには驚きでした。
結局、「安いですよ!」のチラシではもうダメなんでしょうね。
来店数はある程度あるけど、日替わり目当てが大半。3万円以下がポロポロ・・・。
チラシに対しての考え方、取り組み方が革新できたことが
何よりも成功です。
宝飾業界のありきたりセールチラシにはうんざりしていました。
福島県 時計・宝飾の○○○
宝石店の折込チラシはどこも同じようなセールチラシ・・・。
かつてのパールバンクのバカでかいチラシをはじめ、○井総研推奨のチラシ、印刷会社とタイアップした甲府業者のチラシ・・・。どこも同じで、数年前から全く反応はなし。でもチラシがある意味、「麻薬」になっていて、出さないと売上が全く上がらないし・・・。
どうしたら良いか本当に困っていました。
このノウハウ集にある「ある手法」を用いたチラシを実践してみたところ・・・結果はビックリです。
かつてのチラシ威力が復活しました。もう、チラシが当たらないと言われ続けたこの宝石業界で、見事に結果の出る手法でした!
この社長が言われる「チラシのノウハウ」というのは以下の事です。
ブログにも書いていますので参照してみてください。
ちょっとしたやり方を加えるだけで、反応率が格段にアップします。
私の経営する宝石店で立証済みです!
これは私が経営する宝石小売店で折込チラシを出した、そのチラシの一部です。

このチラシでなんとものすごい売上を記録しました。
左側の黒真珠チョーカーが26本(=130万円)。
真ん中のグレーチョーカーが11本(=100万円)。
右側のタヒチチョーカーが13本(=130万円)。
合計360万円です。
粗利はどのくらいあるか、お分かりになられると思います!!
では皆さんに質問です。
この商品写真の上部には、どのようなセールストークを入れたと思いますか?
(この黒い部分です)
これが
売上を上げる「ノウハウ」
です。
「パールフェア開催」?
「真珠超特価セール」?
それだと絶対に売れません!!
ここにある仕掛けをすることで、このような爆発的ヒットを生み出します。
ということで、この社長様からも、推薦を頂きました。
ありがとうございました。
口コミが最も効果的な新規開拓ということは分かっていました・・・しかし・・・
岐阜県 時計・宝飾・眼鏡○○○○○○
口コミが最も効果的な新規開拓ということは分かっていました・・・
しかし・・・これほど体系的に教えてもらったのは初めてです。
そうですよね。
口コミってこういうカラクリになっていて、こちらから意図的にこういう仕掛けをすることで、口コミが増大する・・・。ホントその通りでした。
お客様に喜んで頂ければ、自然に口コミが発生すると信じていましたが、口コミって「自然に」発生しないんですよね・・・。
今では、喉から手が出るほど欲しかった新規客が、このノウハウにあった「口コミ大作戦」で増加中です!
以前、ノウハウ集を熟読して頂いた宝飾・時計・眼鏡兼業店の社長様から上記のような
メールを頂きました。
「口コミ」ノウハウを実践して頂いて嬉しい限りです。
そうなんです。
私たちは、「口コミ」がどれほど重要で、どれほど効果的に新規客を獲得できるかは知っています。
しかし、それをどのように仕組み化したらよいのかが分かりません。
「お客様に満足してもらう」
「お客様に喜んでもらう」
「お客様のために何でもする」
これらのことをすれば、自然に「口コミ」が発生すると、心から信じているのです。
しかし、実際はどうでしょう・・・?
これらのことをして、自然に「口コミ」が発生していますか?
そう・・・、これでは残念ながら「口コミ」は発生しないんです。
残念ながら、「口コミ」は自然には発生しません。
「口コミ」には、
意図的な仕掛け
が必要なのです。
そして、この
意図的な仕掛け
の結果、
口コミが爆発的に起こり始めます!
私の経営する宝飾店のホームページを見てください。(こちらをクリック)
「お客様の声(こちらをクリック)」
にある大半のお客様は、この「口コミ」によって創造した、新規客や、掘り起こし客なのです。
活気に満ち溢れているでしょ!
その手法が、具体的にこのノウハウ集には書かれています。
ということで、この社長様からも、推薦を頂きました。
ありがとうございました。
弊社は「呉服店」ですが、非常に参考になりました!
京都府 ○○呉服店
弊社は宝石店ではなく、「呉服店」ですが、宝飾店と同様「高価」「美」「趣」という共通点がある商売をしていたので、参考になればと思い、試してみました・・・
弊社は、私で3代目となる呉服店です。
やはり外部環境というか、不景気というか、厳しい経営の現実が続いており、どうにか売上を伸ばしたいと悩んでおりました。
コンサルタントにも支援を頂きましたが、正直言って「高額」です。
加えて、激しい電話アプローチをはじめ、消費者センターに苦情がいくほどの押し売りが乱発しているこの業界では、押しの強いやり方では先々厳しくなると容易に想像できましたので、そうではない、自分らしさを出せる呉服店経営が出来ないかと模索していました。
ネットで検索すると、唯一こちらがヒットしましたので、試しにと思い・・・購入してみました。
正直言って、期待以上の内容でした。
内容も分かりやすく、斬新的なやり方と、堅実なやり方が両方書いてありました。
しかも、一番気に入ったのは、費用がほとんどかからずに、新しい取り組みができることです。
まだ、7つの法則全てには着手出来ていませんが、1,2つの法則だけでも業績が向上しましたので、今後が楽しみです。
宝石店に限らず、呉服店、時計店、眼鏡店、ブティック、酒屋など全ての小売業、美容室、飲食店などのサービス業にも充分に使える法則です。
お薦めしますね!
「交叉比率」の分析手法がよく分かりました
香川県 ○○宝石店
「交叉比率」ってよく聞くんですが、宝飾業界ではどのように活用したらよいのか悩んでいました。なるほど!こうやって在庫をコントロールしていくんだということがよく分かりました。
これまでに、研修や講演会に参加したときに「交叉比率」という言葉をよく耳にしていました。
理想は「160以上」とか、在庫回転率を高めることがポイントとか・・・。
でも、実際にどうやって私の経営するジュエリーショップに活用すればよいか分かりませんでした。
このノウハウ集には、この「交差比率」について詳しく説明されており、それをどうやって自社に取り組んだらよいのかが書いてあったので、非常に参考になりました。
我々宝飾業界にとって一番と言っても過言ではないぐらい重要な「在庫管理」。これを効果的な経営にどう結びつけるか?という部分において不可欠な交差比率。
今ではこの交差比率を毎週チェックすることで、在庫高、在庫回転率、粗利率をきちんと管理、コントロールして、しっかりと利益の出せる宝石店経営となりました。
ありがとうございました。
ブライダルの売上が上がった!
埼玉県 ○○宝飾
近年はブライダルの売上がゼクシーなどに広告を出している宝飾店に取られていました・・・。
高額な広告費用を必要とする「ゼクシー」・・・。出せばそれなりの反応があるとは分かっているが、そんな経費はかけられませんでした。
何か経費をかけずにブライダルの売上が上がる方法はないものか・・・とずっと探求していました。
ここで紹介されているブライダルの売上を上げる方法は、
経費がほとんどかからず、さらに今在庫にしているブライダル商品だけで、確実に売上が上がり始めたのが、ホント奇跡のようです。
ちょっとしたことだったんですね。
売上を上げるポイントって。
それが分かったので、何をやればよいのかが明確になり、販売スタッフの業務も変わってきました。
経営者の私が一番嬉しいのは、スタッフが「楽しんで」仕事をしていることです。やはりスタッフが楽しく仕事をしてくれると、仕事の質も向上し、良い社風になりますね。
良いアドバイスをもらってありがとうございました。
宝飾店のホームページとしてはなかなか上手いですね
長崎県 ○○宝石
楽天に出してもなかなか成功しないと言われているジュエリー販売のホームページですが、御社のホームページはなかなか上手だなあと関心しました。
私も大手のショッピングサイトにホームページを出していますが、ほとんど売れません。
毎月の経費が重たくなっていました。
御社のホームページを拝見し、そしてその戦略をノウハウ集で拝見し、なるほどなあと感心しました。
早速、ショッピングサイトを解約し、自社のホームページを立ち上げました。
ノウハウ集に書いてある○○をやり続けると、
ホント今までと違う反響があります。特に既存のお客様と近隣にお住まいの方からが・・・。
ホームページの目的は???
その答えをしっかり持つことが肝要だと改めて気づかされました。
ありがとうございました。
売上が下がっていたうちの宝石店が救われた!!
大分県 ○○宝石店
やはり、現場から出てきたノウハウには勝てませんね。
うちも数年前から船○○○のコンサルタントに指導をお願いしていました。
確かに、言っていることは間違っていないと思います。
でも結果が出ないんです。売上も思ったほど上がらないし・・・
そこで小野さんのノウハウを拝見して、「なるほど!」と目からウロコでした。
そうですよね。やはり○○をやらないとダメですよね。
魚のいないところばっかりにエサを蒔いていた感覚です。
そのコンサルタント会社が斡旋するパールフェアをやっても売れませんでしたが、小野さんのノウハウを使ってやると、まだまだパールって売れるんだなあと実感しました。
また、あの顧客管理のノウハウ、うちは顧客名簿が3000件もあったんですけど、○○をやることでヒット率が格段に上がりました。
まだまだ実践継続中ですが、売上が上がり、何をやるべきかが明確になりました。
ありがとうございました。
来店数が3倍になった!
岡山県 ○○時計宝飾店
なぜ気づかなかったのだろう??
そんな気分です。
お客様がジュエリーで困っていることって○○なんですよね。
それをやれば自然にお客様は増えますね。それも「どこもやっていない」ことならなおさら。
そんな新規のお客様が、店頭のジュエリーを買ってくれるんです。
「安いですよ」「お得ですよ」といくらアピールしても売れなかったのに、この手法ならいとも簡単に売れてしまう。
なんだかマジックですよ。
展示会の成功は、この集客にあった!
愛媛県 ○○宝飾店
とにかく困っていたのが、展示会やセールの集客。
年々集客が悪くなって絶望感を抱いていました。
そこで交流のある長野県の宝石店経営者の方にこちらを紹介されて、「試しに」購入してみました。
そうですよね。お客様ってもう「展示会慣れ」していて、新しい商品が入ったからとか、デザイナーを呼んでいるからとかじゃ全然興味が高まらないんですよね。
それにお客さんも、もう結構宝石を持っているし・・・。
でも○○をやったら、ビックリするほど集客が楽になりました。
集客が楽になると、社員のエネルギーも高まって、成約率や単価がアップして最高の結果が出たんです。
今までは「鳥かご」のような状態で、社員に一日60件、100件と電話アプローチをさせて、その後ろで店長が「そんな電話ではダメだ」「なんでもっとアピールしないんだ」などと罵声を浴びせ、私も傍から見てて「これでホントに良いのかなあ」と思っていました。
そんなことしなくても展示会って成功するんだなと痛感しました。
毎月発行していた新聞で売上が殺到!
福岡県 ○○宝石店
当店では毎月「情報誌」を発行していました。
しかしそれは一方通行の情報誌。こちらは毎月500部も出していたんですが、特別売上が上がるわけでもなく、ただ「出した方が良いらしいから」という理由でやっていました。
しかし、小野さんのノウハウを学んでから、この「情報誌」に○○をいれることで、状況は一変。
情報誌を郵送した後、3日間「注文」の電話が殺到したのです。
まるで通信販売のように・・・。
仕掛けた商品は「タヒチチョーカーネックレス」。
販売価格10万円、20万円、30万円が合計で23本も売れました。たった500部のDMで売上が400万円!!
もう驚きでした。
「なるほど!情報誌ってこうやれば良いのか」と大きく気づかされました。
今でも毎月の情報誌で売上が上がっています。
要は「ちょっとした仕掛け」なんですね。そして我々宝飾店の売っている商品の単価はそれなりにあるので、ちょっと仕掛けただけで、グン↑っと売上が取れるんですよね。
ホントやって良かったです。すぐ元取りました。
顧客管理のしくみが出来た!
東京都 ジュエリー○○
うちは顧客管理がめちゃくちゃでした。
というのも、経営者の私は「この顧客はCランク」と思うのに、新人の販売スタッフは「Aランク」にしてしまうんです。
うちは販売スタッフは7名いる宝石店ですが、とにかく私がチェックすると、このようにランクがバラバラ。
それもそのはず。顧客管理におけるランキング化で、統一された基準がないのです。ですからそれぞれの販売員の主観や価値観でランキングが決まっていたのです。
こんな調子では、ランキングが全く意味していないものになっていました。
そこでこちらの存在を知り、早速購入してみました。
「なるほど!そういうことか」。
顧客管理のノウハウがしっかりとつまっています。お薦めします。
A4版冊子形式+成功事例集(毎月発行新聞・成功チラシ・手紙ハガキなど販売促進資料)
¥52,500円(税込)
<お支払・お届け方法は「佐川急便代引き配達」のみとなります>
『宝石店売上アップ7つの法則』ノウハウ集
お申込み方法
申込みボタンをクリックしてフォームよりお申し込みください。

大切なので、最後にもう一度言います。
正直に、真実を告白します。
実は、宝石店1店舗で2億円まで
いくことはとても簡単なのです。
実は、このようなご時世でも売上を
上げることはとても簡単なのです。
あるノウハウさえ知ってしまえば・・・
この「売上アップの7つの法則」の中身(目次)をコソっと紹介すると・・・
①売上アップのための○○○○
常識的な考え方では売上は上がらない・・・売上を上げるために絶対に不可欠な考え方はこれだ!
②売上アップのための顧客管理
売上を上げるための顧客管理はこれだ!こうやって顧客管理をしないから売上が上がらないんです!
③売上アップのための顧客○○
売上の上がる顧客とのコミュニケーションとは?そしてそのコミュニケーションをどのように管理していくか?
④売上アップのための販売促進
○○○を知らないから販促しても売上が上がらないんです。実例をもとに、具体的な販促方法をお伝えします!
⑤売上アップのための販売方法
ただ商品を並べていても売れません。売上アップのための仕掛けとは?
⑥売上アップのための○○○○○○○
この方法を活用すると絶対に売上が上がります。売上を上げているほとんどの企 業ではこれを活用しています。要は知っているか、知らないかの違いだけ・・・。あなたはこんなに簡単に売上が上がる方法を知っていますか?
⑦売上アップのための○○○○○○
これからの時代、これを活用しない手はありません。
付録:売上アップのための「顧客管理システム」
多額の投資をして導入した管理システム・・・売上に貢献していますか?売上を上げるために活用できる管理システムとは?パソコン画面は商品を買ってくれませんよ。


